農林水産大臣より行政不服審査請求に関する情報公開・個人情報保護審査会への諮問通知を受領
令和8年6月27日 株式会社薫製倶楽部 農林水産大臣より行政不服審査請求に関する情報公開・個人情報保護審査会への諮問通知を受領 令和8年6月25日付 諮問番号「令和8年(行情)諮問第894号」を… · 2026-06-27
令和8年6月27日 株式会社薫製倶楽部 農林水産大臣より行政不服審査請求に関する情報公開・個人情報保護審査会への諮問通知を受領 令和8年6月25日付 諮問番号「令和8年(行情)諮問第894号」を… · 2026-06-27
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、大阪市保健所が2024年3月26日に小林製薬「紅麹コレステヘルプ」に対して実施した食品衛生法に基づく回収命令について、当社が行った照会お… · 2026-06-24
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、大阪市保健所に対して行った小林製薬「紅麹コレステヘルプ」の製法に関する情報公開請求において、開示された文書が黒塗りで返却されたことを公表… · 2026-06-23
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森 雅昭、以下「当社」)は、令和8年6月22日、大阪市長 横山 英幸 様宛てに、疑義申立書を簡易書留にて発送いたしました。 当社は令和8年… · 2026-06-22
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森 雅昭、以下「当社」)は、大阪市保健所に対し大阪市情報公開条例に基づく開示請求を行いました。請求の対象は、後述する4件の質問書・公開質問状… · 2026-06-19
株式会社薫製倶楽部は、消費者庁が『プベルル酸』の使用根拠文書を開示しない決定をしたことに抗議し、2026年6月15日に行政不服審査請求を提出しました。透明性の確保が争点です。 · 2026-06-18
株式会社薫製倶楽部は、消費者庁の不開示決定に対し行政不服審査請求を提出しました。消費者安全課が「プベルル酸」の使用根拠として厚労省資料を引用したとされる一方、厚労省自身はその公表事実を否定しており、齟… · 2026-06-17
株式会社薫製倶楽部は、厚生労働省食品監視安全課、大阪市保健所、国立医薬品食品衛生研究所(NIHS)に対し、紅麹製品に含まれるというプベルル酸の科学的根拠資料の開示を求める公開質問状を送付しましたが、す… · 2026-06-16
株式会社薫製倶楽部は、小林製薬の紅麹サプリ事件において、実製品に使用された工業用変異株BP-412ではなく、その親株NBRC 4520を用いたNIHSの共培養試験に科学的問題があると指摘。吉成文献がB… · 2026-06-15
株式会社薫製倶楽部は、2024年の紅麹事件における行政対応の透明性向上を目的とし、大阪市保健所等4機関に対し、小林製薬の製品に使用された工業用変異株(BP-412株)に関する公開質問状を送付した。 · 2026-06-12
株式会社薫製倶楽部が「紅麹事件研究報告 第3報」を発表。小林製薬の紅麹コレステヘルプ事件を、工業用変異株と1989年のL-トリプトファン事件と比較し、安全性評価の論点を提起している。 · 2026-06-11
株式会社薫製倶楽部が発表した第2報では、小林製薬の紅麹コレステヘルプに使用されたBP-412株が工業用変異株であり、食品として精製工程がなかったため、未知の副生成物を高濃度・長期に摂取する構造が安全性… · 2026-06-10
株式会社薫製倶楽部が2026年6月9日、小林製薬の紅麹コレステヘルプ問題に関する研究報告を公開。同製品に使用されたNITE BP-412株は伝統的な紅麹菌とは遺伝的に異なる工業用変異株であり、両者を同… · 2026-06-09
株式会社薫製倶楽部が厚生労働省と大阪市保健所に紅麹サプリメントへのプベルル酸混入の科学的証拠開示を求めた公開質問状に対し、回答期限を過ぎても両機関から回答がないことを公表した。同社は行政機関が独自に同… · 2026-06-08
株式会社薫製倶楽部が、大阪市保健所および千葉大学への情報公開請求で得た一次資料を検証した結果、行政が主張する「工場の青カビが原因」とする説について、発表された2024年5月28日時点で同定が完了してい… · 2026-06-05
株式会社薫製倶楽部は、小林製薬紅麹事件における消費者庁と厚生労働省の開示文書の齟齬について、2026年6月3日付で消費者庁長官宛に公開質問状を送付した。事前の照会に対する回答が手続き的な内容に留まり、… · 2026-06-03
株式会社薫製倶楽部は、紅麹事案に関する省庁間の見解の矛盾を指摘し、農林水産省へ公開質問状を送付しました。 · 2026-06-01
株式会社薫製倶楽部は、紅麹サプリメント問題に関し、厚生労働省等に対し「プベルル酸」含有の科学的根拠の開示を求める公開質問状を送付した。行政側が独立して同定した証拠が確認できないと主張している。 · 2026-05-29
小林製薬の紅麹問題に関し、大阪市保健所は「プベルル酸」に関する組織的な意思決定は未実施であると回答した。一方で、食中毒対応においては当該物質を前提として取り扱っていたと説明。両者の関係について「齟齬は… · 2026-05-27
株式会社薫製倶楽部は、紅麹関連事案の「プベルル酸」の原因物質としての位置付けに関し、国立医薬品食品衛生研究所の発表と厚生労働省の見解に相違があるとして、国立医薬品食品衛生研究所に対し公開質問状を送付し… · 2026-05-25
株式会社薫製倶楽部は、紅麹関連事案において消費者庁と厚生労働省の説明に相違があることを確認しました。同社は文書で正式照会を行いましたが、回答期限である2026年5月20日を過ぎても厚生労働省からの回答… · 2026-05-21
株式会社薫製倶楽部は、厚生労働省が2024年5月および9月、小林製薬の紅麹関連問題で「プベルル酸」を原因物質として公表したことに対し、その根拠となる行政手続きに重大な疑義を呈した。同社が複数の公的機関… · 2026-05-18
厚生労働省は2024年の小林製薬紅麹問題で225社の企業名を公表したが、情報開示請求に対しその意思決定の根拠記録が存在しないことが判明。公表企業の一つである株式会社薫製倶楽部は、プベルル酸が原因物質と… · 2026-05-11
厚生労働省は2024年の小林製薬紅麹問題で225社の企業名を公表したが、情報開示請求に対しその意思決定の根拠記録が存在しないことが判明。公表企業の一つである株式会社薫製倶楽部は、プベルル酸が原因物質と… · 2026-05-11
株式会社薫製倶楽部が小林製薬の紅麹問題に関し、厚生労働省など5機関へ情報公開請求を行った結果、原因物質プベルル酸の特定根拠となる行政文書が全機関で「不存在」であったと発表しました。 · 2026-04-28
株式会社薫製倶楽部が小林製薬の紅麹問題に関し、厚生労働省など5機関へ情報公開請求を行った結果、原因物質プベルル酸の特定根拠となる行政文書が全機関で「不存在」であったと発表しました。 · 2026-04-28