登れない坂道はない?モーター駆動と人力のハイブリッド特定小型原付「ENNE ZERO」~手首スロットルから、より操作性に優れた親指スロットルへの仕様変更のご連絡~
Key facts
- 登れない坂道はない?モーター駆動と人力のハイブリッド特定小型原付「ENNE ZERO」~手首スロットルから、より操作性に優れた親指スロットルへの仕様変更のご連絡~
- 電動モビリティを手掛けるENNEは、特定小型原付「ENNE ZERO」の第2次先行販売を決定し、操作性を向上させるため、試作機の「手首スロットル」を「親指スロットル」へ仕様変更すると発表した。6月中旬に詳細を発表予定。同モデルはペダル駆動併用のハイブリッド機構、最大荷重150kg、48Vバッテリー等を特徴とし、登坂能力や航続距離など特定小型原付の課題解決を目指す。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月2日
Direct answer
電動モビリティを手掛けるENNEは、特定小型原付「ENNE ZERO」の第2次先行販売を決定し、操作性を向上させるため、試作機の「手首スロットル」を「親指スロットル」へ仕様変更すると発表した。6月中旬に詳細を発表予定。同モデルはペダル駆動併用のハイブリッド機構、最大荷重150kg、48Vバッテリー等を特徴とし、登坂能力や航続距離など特定小型原付の課題解決を目指す。
- Citation
- 登れない坂道はない?モーター駆動と人力のハイブリッド特定小型原付「ENNE ZERO」~手首スロットルから、より操作性に優れた親指スロットルへの仕様変更のご連絡~ (2026年6月2日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月2日
電動モビリティを手掛けるENNEは、特定小型原付「ENNE ZERO」の第2次先行販売を決定し、操作性を向上させるため、試作機の「手首スロットル」を「親指スロットル」へ仕様変更すると発表した。6月中旬に詳細を発表予定。同モデルはペダル駆動併用のハイブリッド機構、最大荷重150kg、48Vバッテリー等を特徴とし、登坂能力や航続距離など特定小型原付の課題解決を目指す。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月2日 22:46
- 🔍 収集: 2026年6月2日 14:05
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 18:14(収集から4時間8分後)
「この坂道を登れたら、時短になる、道も空いているのになあ~」と思った方はいませんか。
今まで坂道を敬遠されていた方へ、坂道を登るのが楽しい未来が待っております。
「ENNE ZERO」は坂道で差がつく。平坦な道だけを想定したモビリティではありません。日常の移動で避けられない坂道環境にも着目しております。試作機では手首スロットルでしたが、お客様より多くのお声をいただきまして、使いやすさを考慮して親指押しに仕様変更いたします。
第2次先行販売について ~6月中旬ごろ発表~
特定原付なのに駆動用ペダル搭載のENNE ZEROは、第1次先行販売において多くのお客様よりご関心をお寄せいただきました。ご購入いただいた皆様に深く感謝申し上げるとともに、ご検討いただいた皆様からも多数の反響をいただいたことを受け、当社では第2次先行販売の実施を決定いたしました。
詳細については後日発表いたします。
ENNE ZEROの新色と技術アップデート
また、技術の塊リアボックスは試作機から40%の薄型化でスタイリッシュになり軽量化も実現いたしました。
機能で勝負するENNE ZEROを、先行販売限定の特別価格で数量限定販売いたします。注目度の高いモデルだからこそ、早い者勝ち。この機会を、ぜひお見逃しなく。
交通ルールへの意識が高まる今、毎日の移動手段を見直したいという声が増えています。ENNE ZEROは、快適性・楽しさ・実用性を兼ね備えた、新しいモビリティです。ペダルをこいで運動しながら電費向上を目指すことも、アクセル主体でゆったり移動することも可能。シーンや気分に合わせて乗り方を選べるのも大きな魅力です。
独自のペダル直結式を採用したENNE ZEROは、これまでにない乗り味を実現した特定小型原付です。暑い季節の移動も、坂道の走行も、より快適に。日常の移動そのものを楽しみに変える1台として、新たなスタンダードを提案します。
ENNE ZEROの注目すべき主なスペックは次のとおりです。
タイヤサイズには、街乗りでの扱いやすさと小回り性能を重視し、14インチを採用しました。本機から48Vバッテリーを採用することとなり、よりパワフルになりました。フレームはENNE T600GRのX303フレームをベースとしながら、よりスマートで洗練されたデザインへと進化しています。
なお、掲載写真のリアボックスは試作機仕様のため、やや無骨な印象となっていますが、製品版ではウェーブフィンデザインを採用し、よりコンパクトかつ完成度の高い仕上がりとなる予定です。
さらに、ENNE ZEROに搭載されるコントローラーは、3kW級電動バイクに匹敵する高い性能を備えており、独自の「ZEROシステム」に対応できるよう設計されています。
ENNE ZEROスペック
速度モード: 20km/h(アシスト比率5段階切替あり)
組み立て時サイズ(mm): 1360*570*1040
折り畳み時サイズ(mm): 750*500*600
重量(KG): 22
タイヤサイズ(インチ): 14*1.95
アクセル走行時(KM): 50
自転車走行時(KM): 142km~無限大
車体最大荷重(KG): 150
適用身長(CM): 140~210
定格出力(W): 600
瞬間最大電力(W): 1500
対応地形: 都市/山地
バッテリー: Panasonic等 48V10.5Ah
フレーム素材: アルミニウム合金
防水レベル: IP54
製品保証: フレーム2年間、バッテリー・モーター1年
車体色: サンドロック/スノーホワイト/ワーロック/デスティニー
ブレーキタイプ: ディスクブレーキ
灯火類: LED
ENNE ZEROは特定原付の3大課題である「登坂能力」、「航続距離」、「電池切時の走行」をすべて解決し、さらには1:5のアシスト比率で電動アシスト自転車の代替としての利用も想定した新しいモビリティです。
アクセルもペダルも使える免許なしで乗ることのできる唯一の乗り物がENNE ZEROです。
今まで坂道を敬遠されていた方へ、坂道を登るのが楽しい未来が待っております。
「ENNE ZERO」は坂道で差がつく。平坦な道だけを想定したモビリティではありません。日常の移動で避けられない坂道環境にも着目しております。試作機では手首スロットルでしたが、お客様より多くのお声をいただきまして、使いやすさを考慮して親指押しに仕様変更いたします。
第2次先行販売について ~6月中旬ごろ発表~
特定原付なのに駆動用ペダル搭載のENNE ZEROは、第1次先行販売において多くのお客様よりご関心をお寄せいただきました。ご購入いただいた皆様に深く感謝申し上げるとともに、ご検討いただいた皆様からも多数の反響をいただいたことを受け、当社では第2次先行販売の実施を決定いたしました。
詳細については後日発表いたします。
ENNE ZEROの新色と技術アップデート
また、技術の塊リアボックスは試作機から40%の薄型化でスタイリッシュになり軽量化も実現いたしました。
機能で勝負するENNE ZEROを、先行販売限定の特別価格で数量限定販売いたします。注目度の高いモデルだからこそ、早い者勝ち。この機会を、ぜひお見逃しなく。
交通ルールへの意識が高まる今、毎日の移動手段を見直したいという声が増えています。ENNE ZEROは、快適性・楽しさ・実用性を兼ね備えた、新しいモビリティです。ペダルをこいで運動しながら電費向上を目指すことも、アクセル主体でゆったり移動することも可能。シーンや気分に合わせて乗り方を選べるのも大きな魅力です。
独自のペダル直結式を採用したENNE ZEROは、これまでにない乗り味を実現した特定小型原付です。暑い季節の移動も、坂道の走行も、より快適に。日常の移動そのものを楽しみに変える1台として、新たなスタンダードを提案します。
ENNE ZEROの注目すべき主なスペックは次のとおりです。
タイヤサイズには、街乗りでの扱いやすさと小回り性能を重視し、14インチを採用しました。本機から48Vバッテリーを採用することとなり、よりパワフルになりました。フレームはENNE T600GRのX303フレームをベースとしながら、よりスマートで洗練されたデザインへと進化しています。
なお、掲載写真のリアボックスは試作機仕様のため、やや無骨な印象となっていますが、製品版ではウェーブフィンデザインを採用し、よりコンパクトかつ完成度の高い仕上がりとなる予定です。
さらに、ENNE ZEROに搭載されるコントローラーは、3kW級電動バイクに匹敵する高い性能を備えており、独自の「ZEROシステム」に対応できるよう設計されています。
ENNE ZEROスペック
速度モード: 20km/h(アシスト比率5段階切替あり)
組み立て時サイズ(mm): 1360*570*1040
折り畳み時サイズ(mm): 750*500*600
重量(KG): 22
タイヤサイズ(インチ): 14*1.95
アクセル走行時(KM): 50
自転車走行時(KM): 142km~無限大
車体最大荷重(KG): 150
適用身長(CM): 140~210
定格出力(W): 600
瞬間最大電力(W): 1500
対応地形: 都市/山地
バッテリー: Panasonic等 48V10.5Ah
フレーム素材: アルミニウム合金
防水レベル: IP54
製品保証: フレーム2年間、バッテリー・モーター1年
車体色: サンドロック/スノーホワイト/ワーロック/デスティニー
ブレーキタイプ: ディスクブレーキ
灯火類: LED
ENNE ZEROは特定原付の3大課題である「登坂能力」、「航続距離」、「電池切時の走行」をすべて解決し、さらには1:5のアシスト比率で電動アシスト自転車の代替としての利用も想定した新しいモビリティです。
アクセルもペダルも使える免許なしで乗ることのできる唯一の乗り物がENNE ZEROです。
よくある質問
ENNE ZEROの仕様で変更された点は何ですか?
試作機では手首スロットルでしたが、より操作性に優れた親指スロットルへ仕様変更されました。
ENNE ZEROにはどのような走行機能がありますか?
アクセル走行とペダル走行の両方が可能です。ペダルをこいで運動しながらの走行や、アクセル主体の走行をシーンに合わせて選べます。
ENNE ZEROの動力スペックは?
48Vバッテリーを採用し、定格出力600W、瞬間最大電力1500Wを備えています。
ENNE ZEROのタイヤサイズと車体重量は?
タイヤサイズは14インチ、車体重量は22kgです。
ENNE ZEROの第2次先行販売はいつ発表されますか?
6月中旬ごろに詳細が発表される予定です。