2035年、熟練工が引退しても技術が消えない日本へ
株式会社クアンドは、2035年に熟練工引退後も技術が継承される社会を目指し、建設・製造・インフラ現場の課題解決に取り組んでいます。同社は「現場実装型のIT企業」として、AIを含む最新テクノロジーで現場のDXを推進。2024年12月には南都技研とグループ化し、売上1.5倍、利益3倍を達成しました。また、遠隔コミュニケーションツール「SynQ Remote」やAIエージェント「SynQ Remote Agent」などを提供し、「SynQ Remote Agent」はCES 2026 Innovation Awardsを受賞しています。
出典: prtimes.jp