株式会社YStory、第三弾となる企業の更年期支援とウェルビーイング推進を学べるウェビナー開催決定

女性健康デジタルヘルスケアの株式会社YStoryは、2026年6月25日に人事・管理職向け無料オンラインウェビナーを開催する。更年期支援を人的資本経営の実効的な組織支援へと昇華させるための実践的な手法を解説する。
イベントNQ 80/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月27日 12:30
  • 🔍 収集: 2026年5月31日 23:12(発表から106時間42分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 00:57(収集から25時間45分後)
女性健康デジタルヘルスケア企業である株式会社YStory(本社:東京都品川区、代表取締役:Janet Yu, Sherry Shi)は、人事・健康経営担当者、および経営者・管理職を対象とした無料オンラインウェビナー『更年期支援を「制度」で終わらせないマネジメントとは ~ 人的資本経営時代に求められる実効性ある支援体制を考える』を2026年6月25日(木)に開催いたします。

当日は、産業医科大学 産業生態科学研究所の立石清一郎先生をお招きし、更年期支援の専門的知見を踏まえ、実効性のある支援体制についてご解説いただきます。

■ウェビナーの概要
健康経営・人的資本経営の重要テーマとして、今「更年期支援」が注目されています。
女性活躍推進が進む一方で、更年期症状をはじめとする女性特有の健康課題への対応は、多くの企業でまだ十分とは言えません。
近年では、更年期による不調が、生産性低下、プレゼンティーズム、エンゲージメント低下、離職・キャリア中断など、企業パフォーマンスや人的資本経営にも大きく関わるテーマとして注目されています。

本ウェビナーでは、産業医科大学 産業生態科学研究所 災害産業保健センター 教授 立石清一郎先生をお招きし、更年期支援を“制度導入”で終わらせず、実効性ある組織支援としてどう実装すべきかを考えます。
健康経営・人的資本経営・DE&I推進の観点から、人事・健保・健康経営担当者が押さえるべき実践的な視点を整理します。

■このセミナーで得られる知識
- 更年期課題と企業パフォーマンスへの影響
- 更年期世代を支える『実効性ある職場支援』とは
- 企業が実践すべき更年期支援の具体的ステップ

■開催概要
- イベント名:更年期支援を「制度」で終わらせないマネジメントとは ~ 人的資本経営時代に求められる実効性ある支援体制を考える
- 日時:2026年6月25日(木)12:00〜13:00(60分)
- 申込締切:開催前日(6月24日)の9時まで
- 開催形式:オンライン開催・Zoom(無料)
- 講師:産業医科大学 産業生態科学研究所・立石清一郎先生
- 申込URL:https://ystoryhealth.com/news/menopause-seminar-202606

■株式会社YStoryについて
YStoryでは今後も、企業における女性の健康課題への取り組みやウェルビーイング推進を体系的に学べるよう、実践ウェビナーを継続的に開催していく予定です。人的資本経営の実践においては、女性特有の健康課題に対するヘルスリテラシーの向上や、健康データの活用がこれまで以上に重要性を増していることから、YStoryは今後も企業の現場に寄り添う情報を発信してまいります。

よくある質問

株式会社YStoryが開催するウェビナーのテーマは何ですか?

「更年期支援を『制度』で終わらせないマネジメントとは ~ 人的資本経営時代に求められる実効性ある支援体制を考える」をテーマに、企業における実効性ある更年期支援のあり方を解説します。

このウェビナーの講師は誰ですか?

産業医科大学 産業生態科学研究所 災害産業保健センター教授の立石清一郎先生です。

ウェビナーの開催日時と形式を教えてください。

2026年6月25日(木)12:00〜13:00に、Zoomを用いたオンライン形式で開催されます。

ウェビナーに参加することでどのような知識が得られますか?

更年期課題が企業パフォーマンスに与える影響や、Femtech導入だけでなく管理職理解や組織風土の構築など、実際に機能する職場支援の具体的なステップを学ぶことができます。

申し込みの締切はいつまでですか?

開催前日の2026年6月24日 9時までです。