「ハウス・オブ・ザ・イヤー2025」にてヤマダホームズの注文住宅『RASIO』が「特別優秀賞」を受賞

ヤマダホームズの注文住宅『RASIO』が「ハウス・オブ・ザ・イヤー2025」で特別優秀賞を受賞。
住宅・建築・建設,環境・エネルギーNQ 81/100出典:prnews

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  • 📰 発表: 2026年3月28日 16:10

ヤマダホールディングスグループの株式会社ヤマダホームズ(本社:群馬県高崎市、代表取締役会長兼社長:小 林 辰夫、以下、ヤマダホームズ)のカスタマイズ型注文住宅『RASIO ラシオ)』 が、一般社団法人日本地域開発 センターが主催する表彰制度「ハウス・)ブ・ザ・イヤー2025」において、【特別優秀賞】を受賞しましたので お知らせいたします。

「ハウス・オブ・ザ・イヤー」は、建物外皮と設備機器を一体として捉え、トータルでの省エネルギーやCO2削減等へ貢献する優れた住宅を表彰する制度です。学識経験者などで構成される審査委員会により、公平・中立な視点で厳正な審査が行われます。

ヤマダホームズが手掛ける『RASIO(ラシオ)』は、“じぶんらしく、わたしらしく”をコンセプトに、思い思いの組み合わせで理想の住まいを創り上げるカスタマイズ型注文住宅です。高い断熱性能と省エネ設備を標準的に備え、快適な住環境と高いエネルギー効率を両立。機能や性能も思いのままに組み合わせができる住まいです。

このたびの受賞は、当社の家づくりにおける高度な技術力と、持続可能な社会の実現に向けた取り組みが評価されたものと考えております。

ヤマダホームズは今後も、ヤマダホールディングスグループの「くらしまるごと戦略」を住まいの面から支える主軸として、高品質で地球環境に優しい住まいの提供に努めてまいります。

ヤマダホームズ カスタマイズ型注文住宅「RASIO」

https://yamadahomes.jp/products/lineup/rasio/

「ハウス・オブ・ザ・イヤー」について

一般社団法人日本地域開発センターが主催する、住宅の省エネルギー性能を評価する表彰制度です。

「外皮・設備の省エネルギー性能」「多様な省エネルギー手法の導入」「省エネルギー住宅の普及への取り組み」の3つの視点から、優れた住宅を選定します。

「ハウス・オブ・ザ・イヤー2025」受賞者一覧

https://jcadr-or-jp-archive.jcadr.org/HOYE/house-2025top_result.html

【会社概要】

ヤマダホームズ

社  名:株式会社ヤマダホームズ

本  社:群馬県高崎市栄町1番1号

設  立:1951年6月14日

代 表 者:代表取締役会長 兼 社長 小林辰夫

事業内容:住宅事業・不動産事業・リフォーム事業

ヤマダホームズは、“くらしをまるごと提案する”住まいづくりを掲げ、全国の住宅展示場や販売拠点に加え、ヤマダデンキ店舗を活用した住まいの相談窓口などを通じて、幅広い情報提供と提案活動を展開しています。また、秀建、ホクシンハウス、セキホーム、東和総合住宅、小堀住研など、多様なブランド・拠点を通じて、地域特性やライフスタイルに応じた住まいの提案を全国に広げています。

よくある質問

ヤマダホームズの注文住宅『RASIO』が受賞した賞は何ですか?

ヤマダホームズのカスタマイズ型注文住宅『RASIO(ラシオ)』は、一般社団法人日本地域開発センターが主催する「ハウス・オブ・ザ・イヤー2025」において【特別優秀賞】を受賞しました。

『RASIO(ラシオ)』とはどのような住宅ですか?

『RASIO(ラシオ)』は、「じぶんらしく、わたしらしく」をコンセプトにしたカスタマイズ型注文住宅です。高い断熱性能と省エネ設備を標準的に備え、快適な住環境と高いエネルギー効率を両立させながら、機能や性能を思いのままに組み合わせられるのが特徴です。

「ハウス・オブ・ザ・イヤー」とはどのような表彰制度ですか?

「ハウス・オブ・ザ・イヤー」は、一般社団法人日本地域開発センターが主催する、住宅の省エネルギー性能を評価する表彰制度です。建物外皮と設備機器を一体として捉え、トータルでの省エネルギーやCO2削減に貢献する優れた住宅を、「外皮・設備の省エネルギー性能」「多様な省エネルギー手法の導入」「省エネルギー住宅の普及への取り組み」の3つの視点から選定し表彰します。

『RASIO』が特別優秀賞を受賞した理由は何ですか?

『RASIO』の受賞は、ヤマダホームズの家づくりにおける高度な技術力と、持続可能な社会の実現に向けた取り組みが評価されたものです。具体的には、高い断熱性能と省エネ設備を標準装備し、快適な住環境と高いエネルギー効率を両立している点が評価されました。