ヤマダ・モビリティ・ビジネス・プラットフォーム専用スマホアプリ「ヤマダマイくる」のUIを刷新

「ヤマダマイくる」アプリのUI刷新でカーライフサービスの検索性・操作性が向上。
自動車・バイク,デジタル製品・家電,IT・ソフトウェアNQ 81/100出典:prnews

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  • 📰 発表: 2026年3月28日 16:40

株式会社ヤマダホールディングス(本社:群馬県高崎市、代表取締役会長 兼 CEO:山田 昇、以下、ヤマダホールディングス)は、2026年3月27日(金)より、カーライフをまるごとサポートするモビリティサービス事業、「ヤマダ・モビリティ・ビジネス・プラットフォーム、以下、YMBP」専用のスマホアプリ「ヤマダマイくる」のUI(ユーザーインターフェース)を刷新します。

今回の刷新によりカーライフ関連サービスがより見やすく、探しやすく、手配しやすくなり、ユーザー体験が大きく向上します。

■刷新のポイント

1.視認性の向上

情報の配置と表示を整理し、必要な情報がひと目で分かる画面構成に改善しました。

2.サービス検索の容易化

カテゴリ構造と検索導線を見直し、目的のサービスへスムーズにたどり着けるようになりました。

3.相談・申込までの導線短縮

主要機能への入口を集約し、相談・申込など次のアクションに進みやすい設計にしました。

■YMBPパートナーによる多様なサービス提供

ヤマダマイくるでは、YMBPパートナー各社が多様なカーライフサービスを提供し、ヤマダホールディングスがユーザー向けに案内・申込導線を整備しています。

※各サービスは、パートナー企業が運営・提供するものです。

《代表的なサービス例》

・ヤマダ車検     :安心・定額、スマホで完結する車検サービス

・ヤマダのクルマネー:車を売却しつつそのまま乗り続けられるマイカーリースバック

・ヤマダのマネくる :車検や修理等の支出に備えるカーライフ向けの金融サービス

・ヤマダ × ノレル  :ライフステージに合わせた車のサブスクリプション

・BUDDICA連携   :中古車販売・アフターサービスの強化による選択肢拡充と利便性向上

・ヤマダの出張整備 :来店が難しいユーザーにも整備サービスを提供し利便性向上

ヤマダホールディングスは今回のUI刷新を機に、ユーザー体験のさらなる向上に向け、サービスへのアクセス性を継続的に改善してまいります。

【参考情報】

「ヤマダマイくる」https://ymbp.net/introduction/

 アプリのダウンロード:App Store / Google Play

【サービス提供企業様向け】YMBPへのご参加申し込みはこちらから

URL:https://ymbp.net/

よくある質問

「ヤマダマイくる」アプリのUI刷新はいつからですか?

「ヤマダマイくる」アプリのUI(ユーザーインターフェース)刷新は、2026年3月27日(金)より実施されます。

今回のUI刷新によって、どのような点が改善されますか?

今回の刷新により、情報の視認性が向上し、カーライフ関連サービスの検索が容易になり、相談・申込までの導線が短縮されることで、ユーザー体験が大きく向上します。

「ヤマダマイくる」アプリでは、どのようなサービスが提供されていますか?

「ヤマダマイくる」アプリでは、ヤマダ車検、ヤマダのクルマネー(マイカーリースバック)、ヤマダのマネくる(カーライフ向け金融サービス)、ヤマダ × ノレル(車のサブスクリプション)、BUDDICA連携(中古車販売・アフターサービス)、ヤマダの出張整備など、多様なカーライフサービスが提供されています。

「ヤマダマイくる」で提供されるサービスは誰が運営・提供していますか?

「ヤマダマイくる」で提供される各サービスは、YMBPパートナー各社が運営・提供しており、ヤマダホールディングスがユーザー向けに案内・申込導線を整備しています。