WeRUN、ウォーキングイベントを"自社アプリ化"するUIカスタマイズ機能をリリース
株式会社シングが提供するウォーキングイベントアプリ「WeRUN」が、企業向けUIカスタマイズ機能をリリースしました。この機能により、企業はWeRUNアプリ内の11種類のUI要素(背景画像、距離・歩数・消費カロリーのアイコン、バナー画像、ホーム・イベント・メッセージ・ランキング・コミュニティボタンのアイコン、アプリアイコン)を自社ブランド仕様にカスタマイズできます。目的は、イベント参加者へのブランド体験向上とブランド認知の強化です。大手飲料メーカーがキャンペーンで本機能を活用し、ブランド接触機会の増加とキャンペーン体験の一体感向上を実現しました。WeRUNは、2003年10月1日設立の株式会社シングが開発・運営しており、国内で唯一(2025年11月時点、自社調べ)多言語翻訳付きグループチャット機能を搭載しています。
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- 📰 発表: 2026年4月14日 19:30
- 🔍 収集: 2026年4月14日 11:01
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月16日 17:48(収集から54時間46分後)
ウォーキングイベントアプリ WeRUNは、企業向けのブランドカスタマイズ機能を提供開始しました。
本機能により、企業はイベント参加者が利用するアプリを自社ブランド仕様に変更でき、単なる健康施策にとどまらない「ブランド体験」としてのイベント設計が可能になります。
■ 背景・開発の経緯
近年、健康経営の推進やオンラインイベントの普及により、企業が主催するウォーキング・ランニングイベントは増加しています。WeRUNはこれまで、企業の社内健康促進・社員交流を目的としたランニングイベントや、一般参加者も募る企業主催のオープンイベントに活用されてきました。
こうした企業ユーザー様から「自社ブランドカラーをイベント体験に反映させたい」「参加者に対して自社ブランドを効果的にアピールしたい」という声が多く寄せられていました。特に、社外の参加者が含まれるイベントでは、ブランド認知の観点からアプリUI上でのブランド訴求が重要な課題となっていました。このようなニーズに応えるため、今回のブランドカスタマイズ機能の開発に至りました。
■ 機能概要
本機能では、アプリの主要UIパーツ11項目をカスタマイズ可能です。
これにより、参加者が日常的に開覧するホーム画面を含め、イベント体験全体をプランドに統一することができます。
1. 背景画像
2. 距離のアイコン
3. 歩数のアイコン
4. 消費カロリーのアイコン
5. バナー画像
6. ホームボタンのアイコン
7. イベントボタンのアイコン
8. メッセージボタンのアイコン
9. ランキングボタンのアイコン
10. コミュニティボタンのアイコン
11. アプリアイコン
これにより、参加者はイベント期間中、自然にブランドに触れ続ける体験が可能になります。
カスタマイズ例:自社のロゴやブランドカラーを設定することで、まるで自社専用アプリのような体験を参加者に提供可能
■導入事例
大手飲料メーカーのキャンペーン施策として、複数の小売チェーンへWeRUNを提案した際に本機能をいち早く活用いただきました。参加者が目にするホーム画面の背景やバナーを商品ブランドのビジュアルに統一することで、日常の健康活動とブランド体験をシームレスに結びつける取り組みが実現しました。
これにより、参加者のブランド接触機会が増加し、キャンペーン体験の一体感向上につながりました。
■対象ユーザー・想定シーン
・企業の健康経営や社内エンゲージメント向上に取り組む人事・総務担当者様
・顧客や一般参加者を巻き込んだブランド体験型イベントを企画するマーケティング担当者様
導入をご検討の企業様は、まずはお気軽にお問い合わせください。
【WeRUNがクライアントに選ばれる理由】
WeRUNは、「みんなで歩こう!つながり生まれる。」をコンセプトにした企業・団体向けウォーキングイベントアプリです。主催者の企画に合わせて多彩なオンラインイベントを簡単に開催できるのがWeRUNならではの特長です。歩数・距離・カロリーの記録をはじめ、ミッション機能やランキング機能など、参加者のモチベーションを高める機能を多数搭載しています。
さらに、国内で唯一(※)、多言語翻訳付きグループチャット機能を搭載しており、海外拠点の従業員も参加できるグローバルイベントを実現します。
(※)2025年11月現在、国内主要ウォーキングイベントアプリとして唯一(自社調べ)
WeRUNアプリの画面イメージ
【サービス提供会社】
企業名:株式会社シング(XING)
住 所:大阪市北区堂山町1-5 三共梅田ビル7階(StartupSide Osaka内)
代表取締役:楊 博
設 立:2003年10月1日
資本金:1,500万円
事業内容:ウォーキングイベントアプリ「WeRUN」の開発・運営、ソフトウェアの受託開発
WeRUNサービスサイト:https://www.werunclub.net/
【サービス導入についてのお問い合わせ先】
TEL:050-1790-1181(内線2)
受付時間:月~金 10:00〜17:00
e-mail:business@werunclub.net
本機能により、企業はイベント参加者が利用するアプリを自社ブランド仕様に変更でき、単なる健康施策にとどまらない「ブランド体験」としてのイベント設計が可能になります。
■ 背景・開発の経緯
近年、健康経営の推進やオンラインイベントの普及により、企業が主催するウォーキング・ランニングイベントは増加しています。WeRUNはこれまで、企業の社内健康促進・社員交流を目的としたランニングイベントや、一般参加者も募る企業主催のオープンイベントに活用されてきました。
こうした企業ユーザー様から「自社ブランドカラーをイベント体験に反映させたい」「参加者に対して自社ブランドを効果的にアピールしたい」という声が多く寄せられていました。特に、社外の参加者が含まれるイベントでは、ブランド認知の観点からアプリUI上でのブランド訴求が重要な課題となっていました。このようなニーズに応えるため、今回のブランドカスタマイズ機能の開発に至りました。
■ 機能概要
本機能では、アプリの主要UIパーツ11項目をカスタマイズ可能です。
これにより、参加者が日常的に開覧するホーム画面を含め、イベント体験全体をプランドに統一することができます。
1. 背景画像
2. 距離のアイコン
3. 歩数のアイコン
4. 消費カロリーのアイコン
5. バナー画像
6. ホームボタンのアイコン
7. イベントボタンのアイコン
8. メッセージボタンのアイコン
9. ランキングボタンのアイコン
10. コミュニティボタンのアイコン
11. アプリアイコン
これにより、参加者はイベント期間中、自然にブランドに触れ続ける体験が可能になります。
カスタマイズ例:自社のロゴやブランドカラーを設定することで、まるで自社専用アプリのような体験を参加者に提供可能
■導入事例
大手飲料メーカーのキャンペーン施策として、複数の小売チェーンへWeRUNを提案した際に本機能をいち早く活用いただきました。参加者が目にするホーム画面の背景やバナーを商品ブランドのビジュアルに統一することで、日常の健康活動とブランド体験をシームレスに結びつける取り組みが実現しました。
これにより、参加者のブランド接触機会が増加し、キャンペーン体験の一体感向上につながりました。
■対象ユーザー・想定シーン
・企業の健康経営や社内エンゲージメント向上に取り組む人事・総務担当者様
・顧客や一般参加者を巻き込んだブランド体験型イベントを企画するマーケティング担当者様
導入をご検討の企業様は、まずはお気軽にお問い合わせください。
【WeRUNがクライアントに選ばれる理由】
WeRUNは、「みんなで歩こう!つながり生まれる。」をコンセプトにした企業・団体向けウォーキングイベントアプリです。主催者の企画に合わせて多彩なオンラインイベントを簡単に開催できるのがWeRUNならではの特長です。歩数・距離・カロリーの記録をはじめ、ミッション機能やランキング機能など、参加者のモチベーションを高める機能を多数搭載しています。
さらに、国内で唯一(※)、多言語翻訳付きグループチャット機能を搭載しており、海外拠点の従業員も参加できるグローバルイベントを実現します。
(※)2025年11月現在、国内主要ウォーキングイベントアプリとして唯一(自社調べ)
WeRUNアプリの画面イメージ
【サービス提供会社】
企業名:株式会社シング(XING)
住 所:大阪市北区堂山町1-5 三共梅田ビル7階(StartupSide Osaka内)
代表取締役:楊 博
設 立:2003年10月1日
資本金:1,500万円
事業内容:ウォーキングイベントアプリ「WeRUN」の開発・運営、ソフトウェアの受託開発
WeRUNサービスサイト:https://www.werunclub.net/
【サービス導入についてのお問い合わせ先】
TEL:050-1790-1181(内線2)
受付時間:月~金 10:00〜17:00
e-mail:business@werunclub.net
よくある質問
WeRUNのUIカスタマイズ機能で何ができますか?
アプリの背景画像、距離・歩数・消費カロリーのアイコン、バナー画像、ホーム・イベント・メッセージ・ランキング・コミュニティボタンのアイコン、アプリアイコンなど、11項目の主要UIパーツを自社ブランド仕様にカスタマイズできます。
WeRUNはどのような企業におすすめですか?
企業の健康経営や社内エンゲージメント向上に取り組む人事・総務担当者、顧客や一般参加者を巻き込んだブランド体験型イベントを企画するマーケティング担当者におすすめです。