WAGYUBASE株式会社、鳥取和牛レザーを用いた新作エプロンをリリース
Key facts
- WAGYUBASE株式会社、鳥取和牛レザーを用いた新作エプロンをリリース
- WAGYUBASE株式会社は、産地証明可能な鳥取和牛レザーを100%使用した新作エプロンの予約受付を開始しました。デザイナーSHOTA HIYAMA氏による実用性とデザイン性を兼ね備えた一着で、初回完売を受け追加生産分が予約可能です。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月2日
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WAGYUBASE株式会社は、産地証明可能な鳥取和牛レザーを100%使用した新作エプロンの予約受付を開始しました。デザイナーSHOTA HIYAMA氏による実用性とデザイン性を兼ね備えた一着で、初回完売を受け追加生産分が予約可能です。
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- WAGYUBASE株式会社、鳥取和牛レザーを用いた新作エプロンをリリース (2026年6月2日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月2日
WAGYUBASE株式会社は、産地証明可能な鳥取和牛レザーを100%使用した新作エプロンの予約受付を開始しました。デザイナーSHOTA HIYAMA氏による実用性とデザイン性を兼ね備えた一着で、初回完売を受け追加生産分が予約可能です。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月2日 17:05
- 🔍 収集: 2026年6月2日 08:20
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 08:21(収集から1分後)
WAGYUBASE株式会社(鳥取県鳥取市/代表取締役:中山直己)は、産地証明可能な鳥取産「鳥取和牛レザー」にこだわり、デザインから企画・製造・販売まで一貫して手掛けています。
この度、新たなラインアップとして「鳥取和牛レザーエプロン」をリリースいたしました。
今回リリースしたエプロンは、素材の魅力を最大限に活かしながら、実用性とファッション性を兼ね備えた一着となっています。
細部にまで徹底してこだわり抜いたデザインにより、料理人や職人の作業着としてだけでなく、ライフスタイルアイテムとしても存在感を放つエプロンに仕上がっています。
デザインを担当したのは、2022年にブランドを設立し、国内外から高い評価を受けているデザイナーSHOTA HIYAMA(日山翔太/岐阜)。
日山氏のコメント:
「今回のレザーエプロンは、服づくりをしている自分だからこそ表現できるものを意識してデザインしました。多くの人にとって身近な存在である“デニム”のディテールを取り入れることで、どこか親しみと遊び心を感じられるデザインにしています。また、中央部分にはジャケットなどに見られる“センターベント”の仕様を取り入れ、動きやすさなど作業のしやすさにもこだわりました。実用性だけでなく、身につけることで気分が上がり、ファッションとしての楽しさも感じていただき、愛着を持ちながら長く使ってもらえるエプロンになればと嬉しく思います。」
■ 究極の地産地消へ
鳥取和牛をメイン商材として鳥取県米子市で焼肉店を営む「焼肉一八」。同店の店長である湖山雄太さんも、このエプロンを愛用する一人です。
湖山氏は、「自分たちの故郷・鳥取で育った和牛を、肉としてだけではなく、かっこいいエプロンとして活用できることを嬉しく思っています。このエプロンがお客様との会話のきっかけにもなっています」と話します。
“食”としての価値だけでなく、“素材”としても鳥取和牛の魅力を発信する取り組みとして、WAGYUBASEは新たな可能性を提案しています。
初回生産分は完売となりましたが、現在追加生産を進めており、7月初旬に完成予定で予約受付も開始しております。
この度、新たなラインアップとして「鳥取和牛レザーエプロン」をリリースいたしました。
今回リリースしたエプロンは、素材の魅力を最大限に活かしながら、実用性とファッション性を兼ね備えた一着となっています。
細部にまで徹底してこだわり抜いたデザインにより、料理人や職人の作業着としてだけでなく、ライフスタイルアイテムとしても存在感を放つエプロンに仕上がっています。
デザインを担当したのは、2022年にブランドを設立し、国内外から高い評価を受けているデザイナーSHOTA HIYAMA(日山翔太/岐阜)。
日山氏のコメント:
「今回のレザーエプロンは、服づくりをしている自分だからこそ表現できるものを意識してデザインしました。多くの人にとって身近な存在である“デニム”のディテールを取り入れることで、どこか親しみと遊び心を感じられるデザインにしています。また、中央部分にはジャケットなどに見られる“センターベント”の仕様を取り入れ、動きやすさなど作業のしやすさにもこだわりました。実用性だけでなく、身につけることで気分が上がり、ファッションとしての楽しさも感じていただき、愛着を持ちながら長く使ってもらえるエプロンになればと嬉しく思います。」
■ 究極の地産地消へ
鳥取和牛をメイン商材として鳥取県米子市で焼肉店を営む「焼肉一八」。同店の店長である湖山雄太さんも、このエプロンを愛用する一人です。
湖山氏は、「自分たちの故郷・鳥取で育った和牛を、肉としてだけではなく、かっこいいエプロンとして活用できることを嬉しく思っています。このエプロンがお客様との会話のきっかけにもなっています」と話します。
“食”としての価値だけでなく、“素材”としても鳥取和牛の魅力を発信する取り組みとして、WAGYUBASEは新たな可能性を提案しています。
初回生産分は完売となりましたが、現在追加生産を進めており、7月初旬に完成予定で予約受付も開始しております。
よくある質問
WAGYUBASE株式会社がリリースした新作エプロンはどの産地の和牛レザーを使用していますか
WAGYUBASE株式会社の新作エプロンは産地証明可能な鳥取和牛レザーを100%使用しています
新作エプロンのデザインを手掛けたデザイナーの名前は何ですか
新作エプロンのデザインを手掛けたのはSHOTA HIYAMA氏です
WAGYUBASE株式会社の新作エプロンは鳥取和牛レザーのどの割合を使用していますか
WAGYUBASE株式会社の新作エプロンは鳥取和牛レザーを100%使用しています
WAGYUBASE株式会社のエプロンは初回販売でどのような状況になりましたか
WAGYUBASE株式会社のエプロンは初回販売で完売となり、追加生産が行われました
WAGYUBASE株式会社の新作エプロンの予約受付は追加生産分でも可能ですか
WAGYUBASE株式会社の新作エプロンは初回完売後も追加生産分の予約受付が可能です