落合守征デザインプロジェクトの落合守征氏が、空間デザイナーのための対話型イベント 「Designers Edge(デザイナーズエッジ)」に登壇

ユニオンテック株式会社は、2026年5月22日に空間デザイナー向け対話型イベント「Designers Edge」第16回を開催します。ゲストスピーカーとして、国内外で80以上のデザイン賞を受賞している建築家・空間デザイナーの落合守征氏が登壇。「a journey to the cutting edge 〜最先端までの道のり〜」をテーマに、独自の美意識と戦略を融合させたデザイン哲学や思考プロセスを共有します。会場は同社渋谷オフィスで、一部オンライン参加も可能です。
イベントNQ 88/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月19日 00:00
  • 🔍 収集: 2026年5月18日 15:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月18日 15:41(収集から9分後)
## プレスリリース詳細

「Build a new standard.」をミッションに掲げ、オフィス・商空間・住宅の内装デザイン・設計・施工をワンストップで提供するユニオンテック株式会社が企画・運営する、空間デザインの未来を切り拓くクリエイターのための対話型イベント「Designers Edge(デザイナーズエッジ)」の第16回開催が決定しました。

今回のゲストは、株式会社落合守征デザインプロジェクトの代表、落合守征氏です。

### Designers Edgeについて
デザイナーズエッジは、空間設計デザイナーやデザイン業界を志す学生が、互いに刺激を与え合いながら成長を目指すイベントです。「広がる視野・高まる視座・変わる視点」をコンセプトに、デザインの過去・現在・未来を多角的に追究し、新たな価値を創出することを目指します。

定期的な開催を通じて、業界の第一線で活躍するゲストを迎え、講演や交流を通じてリアルな経験や知見を共有する場として好評を得ています。

### 第16回イベント内容
落合守征氏は、建築・空間・プロダクト・ブランドデザインを統合的に手がけ、場所や事業に内在する潜在価値を可視化しながら、文化性と事業性を両立させた空間や体験価値を創出しています。その活動は80タイトルを超える主要な国際デザイン賞の受賞として国内外で高く評価されています。

当日は、落合氏が実践する独自の美意識と戦略性を融合させたデザインアプローチを軸に、建築・空間・ブランドを横断しながら新たな価値を生み出す思考や、人と社会、過去と未来のあいだに新たな関係を編み直し、持続的な価値ある風景を立ち上げていく発想についてお話しいただく予定です。

### 開催概要
- **講演テーマ**: 「a journey to the cutting edge」〜最先端までの道のり〜
- **講演内容**:
- 一流の建築家/空間デザイナーの思考プロセスとデザイン哲学
- 最先端で学んだ空間デザインのリアル
- 数々のAWARDを受賞したプロジェクトストーリー
- **開催日**: 2026年5月22日(金)
- **タイムスケジュール**:
- 17:40 開場
- 18:00 講演開始
- 19:15 懇親会開始
- 20:30 終了
- **会場**: ユニオンテック株式会社オフィス(東京都渋谷区道玄坂2-25-12 道玄坂ビル4F)
- **参加費**: 無料(デザイナー、建築家、学生以外の方は紹介制)
- **定員**: 100名(一部オンライン参加可能)

### 登壇者プロフィール
**落合 守征 | 株式会社 落合守征デザインプロジェクト代表**
建築家・空間デザイナー。早稲田大学大学院理工学研究科建築学専攻修士課程修了。建築・空間・プロダクト・ブランドデザインを統合的に手がけるデザインファームを運営。これまでの活動は80タイトルを超える主要な国際デザイン賞を受賞。独自の美意識と戦略性を融合したデザインアプローチにより、持続的な価値ある風景を創出し続けています。

よくある質問

落合守征氏が登壇する「Designers Edge」第16回の開催日時はいつですか?

2026年5月22日に開催されます。

「Designers Edge」第16回の主催企業はユニオンテック株式会社ですか?

はい、主催はユニオンテック株式会社です。

落合守征氏が受賞したデザイン賞の数は国内外で何件ありますか?

国内外で80以上のデザイン賞を受賞しています。

「Designers Edge」第16回の会場は渋谷にあるユニオンテックのオフィスですか?

はい、会場は同社の渋谷オフィスです。

「Designers Edge」第16回のテーマは「a journey to the cutting edge」ですか?

テーマは「a journey to the cutting edge 〜最先端までの道のり〜」です。