徳井義実(チュートリアル)×桃月なしこ W主演「令和に官能小説作ってます」5/30にイベント「令和に官能小説読んでみます」開催!

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  • 徳井義実(チュートリアル)×桃月なしこ W主演「令和に官能小説作ってます」5/30にイベント「令和に官能小説読んでみます」開催!
  • ドラマ「令和に官能小説作ってます」のスペシャルイベント「令和に官能小説読んでみます」が5月30日に浅草花劇場で開催された。徳井義実、桃月なしこらが登壇し、官能小説の朗読やトークショーでファンを盛り上げた。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月3日

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ドラマ「令和に官能小説作ってます」のスペシャルイベント「令和に官能小説読んでみます」が5月30日に浅草花劇場で開催された。徳井義実、桃月なしこらが登壇し、官能小説の朗読やトークショーでファンを盛り上げた。

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徳井義実(チュートリアル)×桃月なしこ W主演「令和に官能小説作ってます」5/30にイベント「令和に官能小説読んでみます」開催! (2026年6月3日), PR Times
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PR Times
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2026年6月3日
ドラマ「令和に官能小説作ってます」のスペシャルイベント「令和に官能小説読んでみます」が5月30日に浅草花劇場で開催された。徳井義実、桃月なしこらが登壇し、官能小説の朗読やトークショーでファンを盛り上げた。
cultureNQ 44/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月3日 03:00
  • 🔍 収集: 2026年6月2日 18:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 18:54(収集から34分後)
テレビ大阪で今年1月から3月まで放送された徳井義実(チュートリアル)×桃月なしこW主演のドラマ「令和に官能小説作ってます」(全10話)。このドラマのスペシャルイベント「令和に官能小説読んでみます」が5月30日(土)、東京・浅草花劇場にて開催されました。イベントに登壇したのは、官能小説編集部の編集長・玉川丈治役の徳井義実(チュートリアル)、新人編集者・大泉ましろ役の桃月なしこ、「鬼畜の鬼」と呼ばれる官能小説家・神室氷雨役の内藤秀一郎、ましろが妄想する「隣人さん」役の八木奈々。第一部では桃月、内藤、八木が『夢の居候ハーレム 兄嫁と美娘との7日間』(著:艶満、フランス書院刊)の朗読を行ったほか、スペシャルゲストとして山口淳太監督(ヨーロッパ企画)も登場し、ドラマのお気に入りシーンについて語り合いました。第二部では徳井も加わって『両隣の世話好き淫妻【たくさんなぐさめて】』(著:桜庭春一郎、フランス書院刊)の朗読を行い、さらに官能テーマに関するクイズ大会を実施しました。会場にはドラマ公式グッズの「私は淫獣」Tシャツを着た方や朗読する小説を持ってきた方などドラマファンのみなさんが集結し、キャスト、ドラマファンとともに楽しんだ本イベントの様子を抜粋してお届けします。官能小説の朗読をするという、前代未聞の本イベント。第一部の朗読を終え、感想を聞かれた桃月は「人前での朗読が初めてですし、官能小説が題材ということも相まって全身に力が入りすぎて今とても疲れています」とかなり気合を入れて朗読に臨んでいたと告白。内藤も「普段言わない言葉や言い回しは勝手に体がロックしてしまう」と言い、そんな“官能言葉”だらけの朗読を通して、「一皮むけた男になったかもしれない」と朗読を通しての成長をアピール。二人と同じく官能小説の朗読が初めての八木は「(おふたりの)朗読に耳を傾けていたら、細かく描写が書かれているのに、書かれていないところを頭の中で想像してしまうんだなと感じた」と官能小説の魅力を“耳”で実感した様子。さらに八木が「倫也(主人公)の“童貞感”や妄想がいいですよね」と世界観に踏み込んだ発言をすると、会場も大きくうなずいていた。そして、第二部の朗読にはドラマリリースのコメントで“エロの伝道師”と自負していた徳井も登場。朗読後の感想トークで話題になったのは徳井が「しゅき…」と言うシーン。朗読台本に書かれたその言葉を徳井なりの解釈に消化させて朗読したが、リハーサルで笑ってしまった桃月と内藤。本番も笑いかけた桃月に対して内藤は本番で堪えていたが、実は心の中で爆笑だったそう。内藤曰く余韻が残るという徳井の「しゅき…」はアーカイブ配信でぜひ聞いてみてほしい。第二部のテーマが「両隣人モノ」ということもあって、徳井は「ドラマにも出てきたテーマ」と振り返り、そして「寝取られ」要素がある内容に「(どの登場人物に)共感するかで自分の属性がわかるのでは?」と編集長を演じた徳井ならでは?のコメントも登場。演じる側同様に聞く側も小説の世界に入り込んでしまうのか…八木が観客を見て「みなさん事後みたいな顔していませんか?」と思わず聞いてしまう場面も。他にも見所が多い第二部。朗読前、「ある意味お笑いライブよりも緊張」という徳井に八木が「(観客を)…ムラムラさせてください」とアドバイス。徳井が八木を「先生!」と呼ぶなど、八木のセクシーな切り返しも注目ポイントだ。ドラマのお気に入りシーンについて語り合うコーナーでは、なんとドラマの監督を務めたヨーロッパ企画の山口淳太監督がスペシャルゲストとして登場。トップバッターで八木が第1話のましろ(桃月)の面接の受け答えシーンと答えると、自分たちのシーンを選んだ桃月と内藤が慌てる一幕も。この面接のシーンの桃月のセリフは桃月のアドリブで、撮影の度に違う内容を語ったのだとか。内藤は自身が演じた神室氷雨がメインとなった第2話をあげると、山口監督が内藤は原案に沿って忠実に演じていたといい、回を重ねるごとの変化にも注目して欲しいとドラマの見どころとしてアピール。第7話の17分の長回し撮影に話が及ぶと、その日が八木のクランクインだったという話に。八木は「セリフ量の一番少ない私が(撮影を)止めてはいけない」とものすごく緊張していたそう。桃月も「これはずっと出ている方が楽で、途中で出たり入ったりする八木さんの方がタイミング的に難しい」とキャスト・スタッフ全員で作り上げた第7話を振り返った。桃月は最終話の記者会見のシーンを上げたが、第1話の面接シーンと最終話のシーンは同日に撮影されたのだそう。最終話について山口監督は「(桃月さんは)命を削るように挑んでいた、魂で演じていた」と絶賛していた。「クイズ官能の世界!」では、官能小説の帯の文章の空欄を考えたり、官能小説ならではの”淫語漢字”を答えるなど、放送ギリギリのクイズに挑戦!桃月が「NGワードありますか?」と聞いたり、「(我々は)このドラマに出て言葉に対するハードルが下がっている」と徳井が止めるなど波乱の予感が…。”エロの伝道師”徳井ならではの爆笑回答や、桃月らの普段は絶対に言わないであろう珍回答はぜひ配信でチェックしてほしい。

よくある質問

イベントのタイトルは何ですか?

「令和に官能小説読んでみます」です。

出演者は誰ですか?

徳井義実(チュートリアル)、桃月なしこ、内藤秀一郎、八木奈々らが出演しました。

イベントのアーカイブ配信はありますか?

はい、第二部の見逃し配信チケットが販売されています。

ドラマの全話視聴は可能ですか?

DMM TVにて全話視聴可能です。

イベント会場はどこですか?

東京・浅草花劇場です。