【「IRODORI」限定】抹茶・ほうじ茶・玄米茶、かぐわしい日本茶をミニ羊羹に。「IRODORIようかん」リニューアル新発売。

菓子製造販売の株式会社鶴屋吉信は、2026年6月5日より、ミニ羊羹「IRODORIようかん」を日本茶風味の3種でリニューアル発売する。
businessNQ 53/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月2日 02:45
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 18:05
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:11(収集から6分後)
菓子製造販売の株式会社鶴屋吉信(本社:京都市上京区、代表取締役社長:稲田慎一郎)は、2026年6月5日(金)より、手のひらサイズで手軽に楽しめるミニ羊羹「IRODORIようかん」を、3種の日本茶風味をこめた新商品としてリニューアルし、鶴屋吉信「IRODORI(いろどり)」ブランドのお取扱いがある直営店3店舗にて新発売いたします。

■「IRODORIようかん」特徴
抹茶をはじめ、国内外からの注目が高まり続ける「日本茶」の美味しさをじっくりと味わっていただける日本茶風味の羊羹3種です。切り分け不要、片手で簡単にお召し上がりいただけるミニサイズでありながら、創業220余年の老舗が吟味した素材でつくりあげた確かな味わいをぜひお楽しみください。お日保ちが約1年と長くサイズもコンパクトですので、国内外へのお土産に、ギフトにもおすすめです。

■3種の日本茶が香る味わい
「芳し抹茶」:鶴屋吉信の店舗で通年販売されている「鶴屋吉信ようかん 抹茶」の約2倍量の宇治抹茶を使用しました。
「香ばしほうじ茶」:ほうじ茶をパウダーにし、生地に練り込みました。
「かぐわし玄米茶」:玄米茶をパウダーにし、生地に練り込みました。

■商品概要
商品名:「IRODORIようかん」、価格:各1本324円、発売日:2026年6月5日、販売店舗:IRODORI 京都駅八条口店、TOKYO MISE内「IRODORI SHOP」、虎ノ門ヒルズ店。

よくある質問

「IRODORIようかん」の新フレーバーは何ですか?

「芳し抹茶」、「香ばしほうじ茶」、「かぐわし玄米茶」の3種類です。

どこで購入できますか?

鶴屋吉信の直営店「IRODORI 京都駅八条口店」、「TOKYO MISE(東京店)」内「IRODORI SHOP」、「虎ノ門ヒルズ店」の3店舗限定です。

賞味期限はどのくらいですか?

約1年間です。

価格はいくらですか?

各1本324円(本体300円)です。

「IRODORI」ブランドとはどのようなものですか?

2015年に誕生した、伝統を守りつつ現代のライフスタイルに合わせた新しい和菓子を提案する鶴屋吉信のブランドです。