【3冠達成】東大発AIスタートアップのTricoLogic、ICTビジネスピッチ「ミライノピッチ」にて3つの企業賞を同時受賞!
東大発AIスタートアップの株式会社TricoLogicは、大阪産業局主催のICTビジネスピッチ「ミライノピッチ」一般の部にて、小中学生向け学習塾「ミライ式」で3つの企業賞を同時受賞したことを発表しました。
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- 📰 発表: 2026年5月23日 19:00
- 🔍 収集: 2026年5月23日 10:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月23日 10:33(収集から1分後)
東大発AIスタートアップの株式会社TricoLogic(本社:大阪府大阪市、代表取締役:西尾 彰将、以下「TricoLogic」)は、大阪イノベーションハブ(公益財団法人 大阪産業局)が主催するICTビジネスのピッチイベント「ミライノピッチ」の一般の部において、小中学生向け学習塾「ミライ式」のビジネスプランで登壇し、「さくらインターネット賞」「パソナグループ賞」「FUTRWORKS賞(阪急電鉄株式会社)」の3賞を同時受賞したことをお知らせいたします。
「ミライノピッチ」は、AIやロボット、各種アプリなどICT技術を活用したビジネスで未来を切り拓こうとする起業家や学生のためのピッチイベントです。今年で第11回を迎える本イベントは、スタートアップが飛躍する登竜門として知られ、事業化やスケールアップに挑戦する起業家たちが7分間のプレゼンテーションで競いました。
今回受賞したビジネスプランは「AI時代に不可欠な読解力と自分の意見を持つ力を育成する小中学生向け学習塾『ミライ式』」です。AIが当たり前となる社会において、子どもたちに求められる「自ら問いを立て、自分の頭で考える力」を育成するメソッドが、事業の社会的意義と成長性の観点から高く評価されました。
TricoLogic副代表の石丸達也氏は、「3つの賞をいただけたことを大変光栄に思います。『ミライ式』はAI時代を生き抜く子どもたちに不可欠な考える力を届けるための挑戦です。協賛企業からのご支援を活かし、『すべての企業に教育事業を』というビジョン、そして全国での教育格差・体験格差の解消に向けて、事業展開を加速させてまいります」とコメントしています。
「ミライノピッチ」は、AIやロボット、各種アプリなどICT技術を活用したビジネスで未来を切り拓こうとする起業家や学生のためのピッチイベントです。今年で第11回を迎える本イベントは、スタートアップが飛躍する登竜門として知られ、事業化やスケールアップに挑戦する起業家たちが7分間のプレゼンテーションで競いました。
今回受賞したビジネスプランは「AI時代に不可欠な読解力と自分の意見を持つ力を育成する小中学生向け学習塾『ミライ式』」です。AIが当たり前となる社会において、子どもたちに求められる「自ら問いを立て、自分の頭で考える力」を育成するメソッドが、事業の社会的意義と成長性の観点から高く評価されました。
TricoLogic副代表の石丸達也氏は、「3つの賞をいただけたことを大変光栄に思います。『ミライ式』はAI時代を生き抜く子どもたちに不可欠な考える力を届けるための挑戦です。協賛企業からのご支援を活かし、『すべての企業に教育事業を』というビジョン、そして全国での教育格差・体験格差の解消に向けて、事業展開を加速させてまいります」とコメントしています。
よくある質問
TricoLogicがミライノピッチで受賞した賞は何ですか?
「さくらインターネット賞」「パソナグループ賞」「FUTRWORKS賞(阪急電鉄株式会社)」の3つの賞を同時に受賞しました。
「ミライ式」とはどのような学習塾ですか?
AI時代に不可欠な読解力や、自ら問いを立てて考える力を育成するための小中学生向け学習塾です。アクティブラーニングやAIを活用した独自の教育メソッドを提供しています。
ミライノピッチとはどのようなイベントですか?
大阪イノベーションハブが主催する、AIやロボットなどのICT技術を活用した起業家や学生向けのビジネスピッチイベントです。今年で第11回を迎え、スタートアップの登竜門として知られています。
TricoLogicはどのような会社ですか?
2019年8月設立の東大発AIスタートアップで、大阪市に本社を置いています。学習塾「ミライ式」の運営や、企業向けのAIソリューション開発を行っています。
今後のTricoLogicの展開は?
「すべての企業に教育事業を」というビジョンを掲げ、今回の受賞で得た協業機会を活かして全国での教育格差・体験格差の解消に向けた事業展開を加速させる方針です。