【横浜市 令和8年度より補助事業に採択】見守りサポートここわが横浜市高齢者見守り・安否確認機器補助事業の登録サービスに決定

TRIAS株式会社の「見守りサポートここわ」が、令和8年度より横浜市高齢者見守り・安否確認機器補助事業の登録サービスに正式に採択された。これにより横浜市在住の65歳以上のひとり暮らしの高齢者は、月額最大1,000円の補助を受けられる。同サービスはカメラ不使用、インターネット回線・工事不要、LINEで完結する特徴を持ち、今回の横浜市への採択で累計6自治体での導入が決定した。
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  • 📰 発表: 2026年4月6日 20:10
  • 🔍 収集: 2026年4月6日 11:30
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月17日 13:25(収集から265時間54分後)

TRIAS株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大久保 亮太)が提供する高齢者向け「見守りサポートここわ」は、令和8年度より、横浜市が実施する「高齢者見守り・安否確認機器補助事業」の登録サービスとして正式に採択されました。

これにより、横浜市在住の65歳以上のひとり暮らしの方は、ここわのご利用にあたり、月額最大1,000円の補助を受けることができます。

■ 横浜市補助事業の概要

・補助対象者:横浜市在住の65歳以上のひとり暮らしの方

・補助額:月額最大 1,000円

詳細は横浜市公式ページをご確認ください。 https://www.city.yokohama.lg.jp/kenko-iryo-fukushi/fukushi-kaigo/koreisha-kaigo/kaigohoken-igai-service/zaitaku-yoengo-shien/mimamori.html

■ 累計6自治体での採択へ。見守りの輪が全国へ広がる

ここわはこれまで、東京都練馬区・立川市、宮城県多賀城市、大阪府守口市、愛知県一宮市の補助事業に採択されてきました。今回の横浜市への採択により累計で6自治体での採択が決定しております。

■ 「カメラなし・ネット不要・LINEで完結」の見守りサービス

ここわは、設計から生産まで国内で行った国産の人感センサーを搭載した見守りサービスです。以下の特徴により、多くのご家族に選ばれています。

・カメラ不使用でプライバシーを守る 映像・音声の記録は一切なし。センサーが「動きの有無」だけを検知するため、見守られる側の親御さんも抵抗なく受け入れていただけます。

・インターネット回線、工事が不要 ドコモLTE網を内蔵した機器をコンセントに挿すだけで、最短1分で設置完了。ネット回線の新規契約や工事の立ち会いは不要です。

・LINEだけで完結 新しいアプリのダウンロードや複雑な設定は一切不要。普段使いのLINEで、活動状況の通知・定期レポート・緊急アラートをすべて受け取れます。

■ 今後の展開

「ここわ」では、見守り体験のさらなる向上に向けてサービスの改良・機能開発を続けていきます。
また、地域密着企業や自治体との連携を強化し、より多くのご家庭が安心して暮らせる環境づくりに取り組んでまいります。

本件に関するお問い合わせ

TRIAS株式会社

cocowa@tri-as.co.jp