Waroom オンコール、6月1日に正式リリース ― オンコール専用プランも同日提供開始

株式会社Topotalは、インシデント管理プラットフォーム「Waroom」のオンコール機能を2026年6月1日に正式リリースする。ローテーション管理や電話通知、自動記録をワンストップで提供し、エンジニアのバーンアウトを防ぐ。月額40,000円のオプションプランと、オンコール特化型の月額22,000円からのプランを用意。リリース記念として、年間契約で15ヶ月利用可能な乗り換えキャンペーンも実施する。
techNQ 48/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月28日 13:10
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 01:42(発表から84時間32分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 23:00(収集から21時間17分後)
株式会社Topotal(本社:東京都江東区、代表取締役:髙村成道、以下 Topotal)は、インシデント管理プラットフォーム「Waroom(ワルーム)」のオンコール機能を、2026年6月1日に正式リリースすることをお知らせいたします。あわせて、オンコール機能を単独で利用できる新プラン「Waroom オンコールプラン」も同日より提供を開始します。エンジニアリング組織の拡大やサービスの24時間365日化が進む中、特定のエンジニアへのインシデント対応の集中により、担当者のバーンアウトや属人化リスクが深刻化しています。こうした課題に対し、Waroom オンコールはローテーション管理・電話通知・エスカレーション・対応履歴の自動記録をワンストップで提供し、持続可能なインシデント対応体制を支援します。2026年4月14日のオープンβ提供開始以降、多くのエンジニアリングチームにご活用いただきました。いただいたフィードバックをもとに機能改善を重ね、このたび正式リリースを迎えます。

よくある質問

Waroom オンコール機能の正式リリース日は?

2026年6月1日です。

オンコールプランの月額料金は?

月額22,000円(税抜)からです。

キャンペーンの内容は?

他社からの乗り換えで年間契約すると、15ヶ月間利用可能です。

オンコール機能でできることは?

ローテーション管理、電話通知、エスカレーション、対応履歴の自動記録が可能です。

Topotal社のミッションは?

「ソフトウェアで余裕を生み出す」ことをミッションとしています。