ファブリック・サイネージLUFAS(ルーファス)が【JCOMマーケティング】で採用 ~高さ約10mの窓面に設置、華やかなエントランスを実現~
東日印刷のファブリック・サイネージ「LUFAS」がJCOMマーケティング練馬統括オフィスに採用された。高さ10mの窓面に設置され、エントランスの華やかさとバックヤードの目隠しを両立している。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月21日 11:00
- 🔍 収集: 2026年4月21日 11:31(発表から31分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 12:44(収集から1時間12分後)
1952年設立。今年創業72年を迎える新聞印刷を主軸とする会社。約40紙の日刊紙や専門紙、機関紙、広報紙を制作・印刷。昨今、事業の多角化を目指し、「ロケ撮影支援事業」「デジタル事業」「不動産事業」「ネット通販事業」「編集プロダクション」などを手がける。グループ経営理念は「顧客に信頼される会社でありたい 社員の誇りとなる会社でありたい 地域で親しまれる会社でありたい」。
よくある質問
LUFAS(ルーファス)とは何ですか?
アルミフレームにシリコン加工した布を張り替えるタイプのサイネージです。軽量で環境に優しく、日本で唯一のエコマーク認定を受けています。
アクリル板の看板と比べてどのようなメリットがありますか?
製造時のCO2排出量を95%削減できます。また、重さが1/10のため地震時も安全で、布の張り替えも専門業者なしで簡単に行えます。
今回のJCOMマーケティングでの導入ポイントは?
高さ10mの窓面を活用し、華やかな装飾とバックヤードの目隠しを両立。環境性能と安全性が高く評価され、採用に至りました。