『白い虹を投げる』で第73回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞を受賞した吉野万理子氏が、最新長篇小説『カフェ保健室』を徳間書店より発売!
Key facts
- 『白い虹を投げる』で第73回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞を受賞した吉野万理子氏が、最新長篇小説『カフェ保健室』を徳間書店より発売!
- 株式会社徳間書店は、吉野万理子氏の書下し最新長篇小説『カフェ保健室』を2026年6月12日(金)に発売いたします。本作は、横浜の裏路地で夜9時まで営業する「大人の保健室」を舞台に、過去を引きずる人々が迷い込む物語です。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月4日
Direct answer
株式会社徳間書店は、吉野万理子氏の書下し最新長篇小説『カフェ保健室』を2026年6月12日(金)に発売いたします。本作は、横浜の裏路地で夜9時まで営業する「大人の保健室」を舞台に、過去を引きずる人々が迷い込む物語です。
- Citation
- 『白い虹を投げる』で第73回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞を受賞した吉野万理子氏が、最新長篇小説『カフェ保健室』を徳間書店より発売! (2026年6月4日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月4日
株式会社徳間書店は、吉野万理子氏の書下し最新長篇小説『カフェ保健室』を2026年6月12日(金)に発売いたします。本作は、横浜の裏路地で夜9時まで営業する「大人の保健室」を舞台に、過去を引きずる人々が迷い込む物語です。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月4日 19:00
- 🔍 収集: 2026年6月4日 10:22
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 23:59(収集から61時間37分後)
株式会社徳間書店(本社:東京都品川区上⼤崎 代表取締役社⻑:⼩宮英⾏)は、吉野万理子氏の書下し最新長篇小説『カフェ保健室』(https://www.tokuma.jp/book/b677186.html)を6月12日(金)に発売いたします。
『カフェ保健室』(吉野万理子/著)
あの言葉、あの教え、
あの出来事を忘れない。
過去を引きずる人たちが迷い込むところ。
店長の言葉と紅茶が、心に効く!!
ここは大人の保健室。
\横浜の裏路地で夜9時まで営業中/
第73回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞受賞作家 最新作!
■著者コメント
子どもの頃、耳にしたたくさんの教訓。今でも時々思い出します。
「だれとでもなかよくしましょう」
「うそをついてはいけません」
これらは、子ども時代に聞く“きれいごと”でしょうか。それとも大人になっても有効な教えなのでしょうか。
そんなことを考えながら書きました。
主人公の店長が「こういうことではないかしら?」と語る言葉、みなさんはどう思われますか?
もしよかったら教えてください。
――吉野万理子
■著者プロフィール
吉野万理子(よしの・まりこ)
神奈川県出身。「葬式新聞」で「日本テレビシナリオ登龍門2002」優秀賞を受賞。05年『秋の大三角』で第1回新潮エンターテインメント新人賞受賞。18年『73年前の紙風船』で文化庁芸術祭ラジオドラマ部門優秀賞受賞。26年『白い虹を投げる』で第73回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞受賞。『雨のち晴れ、ところにより虹』『空色バウムクーヘン』『階段ランナー』などの他、『チームふたり』をはじめとする「チーム」シリーズ、『やなやつ改造計画』『100年見つめてきました』などの児童書作品も多数。
■A6POP
A6POP
■書誌情報
イラスト=森優
タイトル:カフェ保健室
著者:吉野万理子
定価:1,980円(税込)
判型:四六判並製
ページ数:256ページ
発売:2026年6月12日(金)
ISBN:978-4-19-866208-0
【徳間書店】
https://www.tokuma.jp/book/b677186.html
【Amazon】
https://www.amazon.co.jp/dp/4198662088/
*本書は書下し作品です。
■本書の冒頭(P15まで)を特別公開
こちらのページで、本書の冒頭15ページまで公開中です。どうぞ、お試しでお読みください。
■本件に関する報道関係者のお問い合わせ先
【徳間書店PR窓口】
株式会社C-パブリッシングサービス 広報宣伝部
pr★c-pub.co.jp(★は@に変換してお送りください)
『カフェ保健室』(吉野万理子/著)
あの言葉、あの教え、
あの出来事を忘れない。
過去を引きずる人たちが迷い込むところ。
店長の言葉と紅茶が、心に効く!!
ここは大人の保健室。
\横浜の裏路地で夜9時まで営業中/
第73回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞受賞作家 最新作!
■著者コメント
子どもの頃、耳にしたたくさんの教訓。今でも時々思い出します。
「だれとでもなかよくしましょう」
「うそをついてはいけません」
これらは、子ども時代に聞く“きれいごと”でしょうか。それとも大人になっても有効な教えなのでしょうか。
そんなことを考えながら書きました。
主人公の店長が「こういうことではないかしら?」と語る言葉、みなさんはどう思われますか?
もしよかったら教えてください。
――吉野万理子
■著者プロフィール
吉野万理子(よしの・まりこ)
神奈川県出身。「葬式新聞」で「日本テレビシナリオ登龍門2002」優秀賞を受賞。05年『秋の大三角』で第1回新潮エンターテインメント新人賞受賞。18年『73年前の紙風船』で文化庁芸術祭ラジオドラマ部門優秀賞受賞。26年『白い虹を投げる』で第73回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞受賞。『雨のち晴れ、ところにより虹』『空色バウムクーヘン』『階段ランナー』などの他、『チームふたり』をはじめとする「チーム」シリーズ、『やなやつ改造計画』『100年見つめてきました』などの児童書作品も多数。
■A6POP
A6POP
■書誌情報
イラスト=森優
タイトル:カフェ保健室
著者:吉野万理子
定価:1,980円(税込)
判型:四六判並製
ページ数:256ページ
発売:2026年6月12日(金)
ISBN:978-4-19-866208-0
【徳間書店】
https://www.tokuma.jp/book/b677186.html
【Amazon】
https://www.amazon.co.jp/dp/4198662088/
*本書は書下し作品です。
■本書の冒頭(P15まで)を特別公開
こちらのページで、本書の冒頭15ページまで公開中です。どうぞ、お試しでお読みください。
■本件に関する報道関係者のお問い合わせ先
【徳間書店PR窓口】
株式会社C-パブリッシングサービス 広報宣伝部
pr★c-pub.co.jp(★は@に変換してお送りください)
よくある質問
『カフェ保健室』の発売日はいつですか?
2026年6月12日(金)に発売されます。
『カフェ保健室』の著者は誰ですか?
吉野万理子氏です。第73回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞を受賞した作家です。
『カフェ保健室』の価格はいくらですか?
定価は1,980円(税込)です。
『カフェ保健室』はどのような内容の小説ですか?
横浜の裏路地にある、大人のための「保健室」を舞台に、過去を引きずる人々が迷い込む物語です。
『カフェ保健室』を出版するのはどの出版社ですか?
株式会社徳間書店です。