株式会社テクノア、『ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026』に出展
株式会社テクノアは、Aichi Sky Expoで開催されるロボットと自動化システムの展示会「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026」に出展し、生産管理およびDXソリューションを披露する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月1日 18:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 09:20
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 19:35(収集から10時間15分後)
株式会社テクノア(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役:山﨑 耕治)は、6月11日~13日にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026(ロボットテクノロジージャパン)」に出展いたします。
同展は、産業の集積地「中部」で開催される、産業用ロボットと自動化システムの展示会です。工場、物流拠点、店舗、研究所などBtoBで使用するロボットやシステムが展示されます。
テクノアブースでは、「守りのDX」の代表格である、中小製造業様向け クラウド対応型生産管理システム『TECHS』シリーズをはじめとする生産管理ソリューションと、AIを活用した業務プロセスの変革や新たなビジネスモデルを創出する「攻めのDX」を実現するソリューションをご案内いたします。
6/13(土)には、出展者ワークショップ「利益を生むAI・DXとは?― 生産管理システム活用で進める現場改革 ―」も行います。
【出展概要】
展示会:ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026(ロボットテクノロジージャパン)
会期:2026年6月11日(木)~13日(土) 10:00~17:00 ※最終日は16:00まで
会場:Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)
ブース番号:D-17(展示ホールD)
【出展者ワークショップ】
日時:6/13(土)13:00 ~ 13:40
場所:展示ホールE
演題:利益を生むAI・DXとは?― 生産管理システム活用で進める現場改革 ―
講師:株式会社テクノア 営業本部 中部営業部 中部営業1課 美濃島 健
【出展製品例】
■生産管理ソリューション(守りのDX):『TECHS』シリーズ、『Seiryu』
■AI・IoTソリューション(攻めのDX):『A-Eyeカメラ』、『AI類似図面検索』
■業務支援ソリューション(攻めのDX):『BtoBプラットフォーム 受発注 for製造業』、『IT経営コンサルティング』、『プラッとものづくり』
同展は、産業の集積地「中部」で開催される、産業用ロボットと自動化システムの展示会です。工場、物流拠点、店舗、研究所などBtoBで使用するロボットやシステムが展示されます。
テクノアブースでは、「守りのDX」の代表格である、中小製造業様向け クラウド対応型生産管理システム『TECHS』シリーズをはじめとする生産管理ソリューションと、AIを活用した業務プロセスの変革や新たなビジネスモデルを創出する「攻めのDX」を実現するソリューションをご案内いたします。
6/13(土)には、出展者ワークショップ「利益を生むAI・DXとは?― 生産管理システム活用で進める現場改革 ―」も行います。
【出展概要】
展示会:ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026(ロボットテクノロジージャパン)
会期:2026年6月11日(木)~13日(土) 10:00~17:00 ※最終日は16:00まで
会場:Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)
ブース番号:D-17(展示ホールD)
【出展者ワークショップ】
日時:6/13(土)13:00 ~ 13:40
場所:展示ホールE
演題:利益を生むAI・DXとは?― 生産管理システム活用で進める現場改革 ―
講師:株式会社テクノア 営業本部 中部営業部 中部営業1課 美濃島 健
【出展製品例】
■生産管理ソリューション(守りのDX):『TECHS』シリーズ、『Seiryu』
■AI・IoTソリューション(攻めのDX):『A-Eyeカメラ』、『AI類似図面検索』
■業務支援ソリューション(攻めのDX):『BtoBプラットフォーム 受発注 for製造業』、『IT経営コンサルティング』、『プラッとものづくり』
よくある質問
テクノアがROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026で展示するソリューションは何ですか?
生産管理システム『TECHS』シリーズ、生産スケジューラ『Seiryu』、AI画像認識による工場の見える化システム『A-Eyeカメラ』、図面検索システム、Web受発注システムなどを展示します。
テクノアのワークショップはいつ開催されますか?
2026年6月13日(土)13:00~13:40に、展示ホールEで開催されます。
『TECHS』シリーズの市場での評価はどのようなものですか?
富士キメラ総研の「ソフトウェアビジネス新市場2025年版」において、2024年度出荷本数No.1(生産管理 SaaS/PaaS部門)を獲得しています。
ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026の開催概要を教えてください。
2026年6月11日(木)~13日(土)にAichi Sky Expoで開催される、産業用ロボットと自動化システムの展示会です。
テクノアのブース番号はどこですか?
展示ホールDのD-17ブースに出展します。