【TECHNIUM Global Conference 2026】会場およびプログラム設計を公開、公式サイト・ブランドも刷新
TECHNIUM Global Conference実行委員会は、完全招待制のディープテックカンファレンス「TECHNIUM Global Conference 2026」を2026年9月2日・3日に開催する。会場設計、プログラム、ブランドアイデンティティを一新した。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月9日 20:33
- 🔍 収集: 2026年6月9日 11:51
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月11日 09:37(収集から45時間46分後)
TECHNIUM Global Conference実行委員会(以下「実行委員会」)は、完全招待制のディープテックカンファレンス「TECHNIUM Global Conference 2026」(以下「本カンファレンス」)を、2026年9月2日(水)〜3日(木)に開催します。開催に先立ち、本日、公式Webサイトのリニューアル公開を行いました。
会期後の連携・投資・社会実装へとつながる対話を生み出すための会場設計、独自に設定した重点6領域、プログラム設計の概要を公開します。あわせて、ロゴ、タグライン、スローガンを含むブランドアイデンティティの刷新についてお知らせします。
2026年における本カンファレンスの設計方針
本カンファレンスが目指すのは、その場での偶然によるネットワーキングだけではありません。この場での出会いを起点に、分断されがちなディープテック領域において、研究・事業・投資・政策など異なる立場が交わることで、論点が立ち上がり、意思決定や次のアクションへつながる接点づくりを目標としています。
そこで2026年は、本カンファレンスをきっかけに、その場に留まらない365日続く対話を見据え、体験価値に焦点を当てた設計を行います。
1)高密度な対話で論点をすり合わせる場(セルリアンタワー東急ホテル)
国内外のトッププレイヤーによるセッションや1on1ミーティングを通じて、潮流と論点を整理し、偶発的な交流にとどまらない高密度な対話を設計。
2)新しい出会いを模索する場(Sakura Deeptech Shibuya)
スタートアップによるピッチや研究者のポスター発表を通じてシーズを提示し、探索的な対話を促進します。
ブランドアイデンティティの刷新
タグライン:Good clash.(異なる立場・専門性・時間軸がぶつかることは、次の意思決定や社会実装を生む前向きな衝突であるという考え)
スローガン:Collide. Clash. Create.
会期後の連携・投資・社会実装へとつながる対話を生み出すための会場設計、独自に設定した重点6領域、プログラム設計の概要を公開します。あわせて、ロゴ、タグライン、スローガンを含むブランドアイデンティティの刷新についてお知らせします。
2026年における本カンファレンスの設計方針
本カンファレンスが目指すのは、その場での偶然によるネットワーキングだけではありません。この場での出会いを起点に、分断されがちなディープテック領域において、研究・事業・投資・政策など異なる立場が交わることで、論点が立ち上がり、意思決定や次のアクションへつながる接点づくりを目標としています。
そこで2026年は、本カンファレンスをきっかけに、その場に留まらない365日続く対話を見据え、体験価値に焦点を当てた設計を行います。
1)高密度な対話で論点をすり合わせる場(セルリアンタワー東急ホテル)
国内外のトッププレイヤーによるセッションや1on1ミーティングを通じて、潮流と論点を整理し、偶発的な交流にとどまらない高密度な対話を設計。
2)新しい出会いを模索する場(Sakura Deeptech Shibuya)
スタートアップによるピッチや研究者のポスター発表を通じてシーズを提示し、探索的な対話を促進します。
ブランドアイデンティティの刷新
タグライン:Good clash.(異なる立場・専門性・時間軸がぶつかることは、次の意思決定や社会実装を生む前向きな衝突であるという考え)
スローガン:Collide. Clash. Create.
よくある質問
TECHNIUM Global Conference 2026の開催日程は?
2026年9月2日(水)から3日(木)までの2日間開催されます。
カンファレンスの開催形式は?
完全招待制のディープテックカンファレンスです。
2026年開催の会場はどこですか?
セルリアンタワー東急ホテルとSakura Deeptech Shibuyaの2会場で行われます。
ブランド刷新における新しいタグラインは何ですか?
新しいタグラインは「Good clash.」です。
本カンファレンスは何を目指していますか?
ディープテック領域において、異なる立場(研究・事業・投資・政策など)のプレイヤーが交わり、意思決定や社会実装につながる対話とネットワーキングの機会を創出することを目指しています。