新潮社、情報・教養サブスク「新潮QUE」を開始 養老孟司氏の密着動画「養老ラボ」も配信
新潮社は、新しい情報・教養サブスクリプションサービス「新潮QUE」を5月18日に開始した。88歳の養老孟司氏に密着した動画番組「養老ラボ」や、ベストセラー『バカの壁』など電子書籍の読み放題を提供する。
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- 📰 発表: 2026年5月18日 20:00
- 🔍 収集: 2026年5月18日 11:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月19日 01:27(収集から13時間55分後)
5月18日(水)にスタートする新潮社の新しい情報・教養サブスク「新潮QUE」で、養老孟司さんの動画コンテンツをまとめた「養老ラボ」が始まります。
「新潮QUE」では、「累計700万部読み放題!」の電子書籍キャンペーンや、養老さんへのインタビュー記事も楽しめます。「養老ラボ」は養老さんに密着する動画番組です。
新潮QUE内では、養老孟司さんの大ベストセラー『バカの壁』など「壁」シリーズ全7作品を順次期間限定で読み放題として提供します。また、インタビュー記事でも養老さんの最新情報を配信。いまなおヴィヴィッドな養老さんの言説をたっぷりとお読みいただけます。
★ 著者紹介
養老孟司(ヨウロウ・タケシ)
1937(昭和12)年、鎌倉生れ。解剖学者。東京大学医学部卒。東京大学名誉教授。1989(平成元)年『からだの見方』でサントリー学芸賞受賞。新潮新書『バカの壁』は大ヒットし2003年のベストセラー第1位、また新語・流行語大賞、毎日出版文化賞特別賞を受賞した。『唯脳論』『かけがえのないもの』『手入れという思想』『バカの壁のそのまた向こう』『ヒトの壁』など著書多数。
★ 養老さんのベストセラーが電子書籍で順次期間限定読み放題!
5月18日(月)~6月30日(火)の『バカの壁』読み放題を皮切りに、新潮新書の養老さん作品7点(『人生の壁』『ヒトの壁』『遺言』『「自分」の壁』『超バカの壁』『死の壁』)の読み放題キャンペーンを順次期間限定で実施します。
★ 養老さんの最新情報を動画でお届け!
東京都写真美術館で大好評開催中の「養老孟司と小檜山賢二の虫展」に関連したイベント動画を筆頭に、今後も養老さんに動画で密着していきます。
★ 話題の「虫展」概要
- 展覧会名:養老孟司と小檜山賢二の虫展
- 会場:東京都写真美術館 地下1階展示室
- 会期:2026年3月21日(土)~5月24日(日)
- 休館日:月曜日
- 開館時間:10時~18時(木・金曜日は20時まで。入館は閉館の30分前まで)
- 入場料:一般1,500(1,200)円、学生・65歳以上 1,200(960)円、小中高生500(400)円(カッコ内は有料入場者20名以上の団体料金)
★「養老孟司と小檜山賢二の虫展」巡回も続々と決定!
- 2026年7月11日(土)~ 9月23日(水)豊田市博物館
- 2026年10月9日(金)~ 11月29日(日)岡山県立美術館
【5月18日(水)スタート】新潮社の新しい情報・教養サブスク「新潮QUE」
「問う力」は一生の武器になる――週刊新潮、Foresight、新潮社の電子書籍や教養動画を閲覧できる情報・教養系サブスクリプションサービスが始動します。
【深掘り記事から話題のベストセラーまで! 新潮QUE、5つの特徴】
(1) プロの頭脳をポケットに
各界の第一人者からビッグネームまで、識者の記事から知見を自然に蓄積。オープン企画として「AI」をテーマにした特集記事を掲載します。AIがこれだけ普及する中で私たちはどう対峙すればいいのか、各界の識者にその向き合い方を聞きます。『生きる言葉』(新潮新書)がベストセラーになっている俵万智さんや『スマホ脳』が一世を風靡したアンデシュ・ハンセンさん、『言ってはいけない』で知られる作家の橘玲さん、経営学者の楠木建さんらにご登場いただきます。
(2) 知的習慣をインストール
編集部厳選、話題の電子書籍とわかりやすい教養動画で学びを習慣化。新潮QUEでは編集部が厳選した90冊超の電子書籍を掲載します。新潮文庫の古典作品から話題のベストセラー、週刊新潮最新号まで。今年で89歳を迎える養老孟司さんの大ベストセラー『バカの壁』など「壁」シリーズ全作品を期間限定で順次、読み放題として購読できる上、養老さんのいまを動画で追う番組「養老ラボ」を開設します。さらに、橘玲さんの『言ってはいけない』シリーズ3冊、古市憲寿さんの話題の新刊『コミュ力不要の社交術』を読み放題としてご提供します。高坂正堯さんの関連書籍・講演音源や、佐藤優さん・西村尚芳さんの動画も登場します。
(3) インサイド情報を最速で
発売前日に「週刊新潮」電子版をどこよりも早く入手。1956年(昭和31年)2月、出版社が出す初めての週刊誌として創刊された週刊新潮。
「新潮QUE」では、「累計700万部読み放題!」の電子書籍キャンペーンや、養老さんへのインタビュー記事も楽しめます。「養老ラボ」は養老さんに密着する動画番組です。
新潮QUE内では、養老孟司さんの大ベストセラー『バカの壁』など「壁」シリーズ全7作品を順次期間限定で読み放題として提供します。また、インタビュー記事でも養老さんの最新情報を配信。いまなおヴィヴィッドな養老さんの言説をたっぷりとお読みいただけます。
★ 著者紹介
養老孟司(ヨウロウ・タケシ)
1937(昭和12)年、鎌倉生れ。解剖学者。東京大学医学部卒。東京大学名誉教授。1989(平成元)年『からだの見方』でサントリー学芸賞受賞。新潮新書『バカの壁』は大ヒットし2003年のベストセラー第1位、また新語・流行語大賞、毎日出版文化賞特別賞を受賞した。『唯脳論』『かけがえのないもの』『手入れという思想』『バカの壁のそのまた向こう』『ヒトの壁』など著書多数。
★ 養老さんのベストセラーが電子書籍で順次期間限定読み放題!
5月18日(月)~6月30日(火)の『バカの壁』読み放題を皮切りに、新潮新書の養老さん作品7点(『人生の壁』『ヒトの壁』『遺言』『「自分」の壁』『超バカの壁』『死の壁』)の読み放題キャンペーンを順次期間限定で実施します。
★ 養老さんの最新情報を動画でお届け!
東京都写真美術館で大好評開催中の「養老孟司と小檜山賢二の虫展」に関連したイベント動画を筆頭に、今後も養老さんに動画で密着していきます。
★ 話題の「虫展」概要
- 展覧会名:養老孟司と小檜山賢二の虫展
- 会場:東京都写真美術館 地下1階展示室
- 会期:2026年3月21日(土)~5月24日(日)
- 休館日:月曜日
- 開館時間:10時~18時(木・金曜日は20時まで。入館は閉館の30分前まで)
- 入場料:一般1,500(1,200)円、学生・65歳以上 1,200(960)円、小中高生500(400)円(カッコ内は有料入場者20名以上の団体料金)
★「養老孟司と小檜山賢二の虫展」巡回も続々と決定!
- 2026年7月11日(土)~ 9月23日(水)豊田市博物館
- 2026年10月9日(金)~ 11月29日(日)岡山県立美術館
【5月18日(水)スタート】新潮社の新しい情報・教養サブスク「新潮QUE」
「問う力」は一生の武器になる――週刊新潮、Foresight、新潮社の電子書籍や教養動画を閲覧できる情報・教養系サブスクリプションサービスが始動します。
【深掘り記事から話題のベストセラーまで! 新潮QUE、5つの特徴】
(1) プロの頭脳をポケットに
各界の第一人者からビッグネームまで、識者の記事から知見を自然に蓄積。オープン企画として「AI」をテーマにした特集記事を掲載します。AIがこれだけ普及する中で私たちはどう対峙すればいいのか、各界の識者にその向き合い方を聞きます。『生きる言葉』(新潮新書)がベストセラーになっている俵万智さんや『スマホ脳』が一世を風靡したアンデシュ・ハンセンさん、『言ってはいけない』で知られる作家の橘玲さん、経営学者の楠木建さんらにご登場いただきます。
(2) 知的習慣をインストール
編集部厳選、話題の電子書籍とわかりやすい教養動画で学びを習慣化。新潮QUEでは編集部が厳選した90冊超の電子書籍を掲載します。新潮文庫の古典作品から話題のベストセラー、週刊新潮最新号まで。今年で89歳を迎える養老孟司さんの大ベストセラー『バカの壁』など「壁」シリーズ全作品を期間限定で順次、読み放題として購読できる上、養老さんのいまを動画で追う番組「養老ラボ」を開設します。さらに、橘玲さんの『言ってはいけない』シリーズ3冊、古市憲寿さんの話題の新刊『コミュ力不要の社交術』を読み放題としてご提供します。高坂正堯さんの関連書籍・講演音源や、佐藤優さん・西村尚芳さんの動画も登場します。
(3) インサイド情報を最速で
発売前日に「週刊新潮」電子版をどこよりも早く入手。1956年(昭和31年)2月、出版社が出す初めての週刊誌として創刊された週刊新潮。
よくある質問
「新潮QUE」とはどのようなサービスですか?
新潮社が提供する新しい情報・教養サブスクリプションサービスで、週刊新潮やForesight、電子書籍、教養動画などを閲覧できます。
「養老ラボ」とは何ですか?
「新潮QUE」内で配信される、88歳の解剖学者・養老孟司氏に密着する動画番組やインタビュー記事などをまとめたコンテンツです。
「新潮QUE」で読める養老孟司氏の電子書籍にはどのようなものがありますか?
『バカの壁』をはじめとする「壁」シリーズ全7作品が、期間限定で順次読み放題として提供されます。
「養老孟司と小檜山賢二の虫展」はどこで開催されていますか?
2026年3月21日から5月24日まで東京都写真美術館で開催されており、その後豊田市博物館や岡山県立美術館への巡回も予定されています。
「新潮QUE」のオープン企画のテーマは何ですか?
「AI」をテーマにした特集記事が組まれ、俵万智氏やアンデシュ・ハンセン氏など各界の識者がAIとの向き合い方について語ります。