【東海3県限定】学生が考えたレシピがセブン‐イレブンの商品に!愛知県産の大葉を使ったおむすびなど、全7品を6月9日(火)より発売

Key facts

  • 【東海3県限定】学生が考えたレシピがセブン‐イレブンの商品に!愛知県産の大葉を使ったおむすびなど、全7品を6月9日(火)より発売
  • セブン‐イレブン・ジャパンは、愛知県の「いいともあいち地産地消レシピコンテスト」で特別賞を受賞した学生考案の「鶏天大葉おむすび」を商品化し、6月9日より東海3県で発売する。大葉を使用したおむすび、麺類、惣菜など計7品を展開し、産学連携による地域活性化を図る。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月2日

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セブン‐イレブン・ジャパンは、愛知県の「いいともあいち地産地消レシピコンテスト」で特別賞を受賞した学生考案の「鶏天大葉おむすび」を商品化し、6月9日より東海3県で発売する。大葉を使用したおむすび、麺類、惣菜など計7品を展開し、産学連携による地域活性化を図る。

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【東海3県限定】学生が考えたレシピがセブン‐イレブンの商品に!愛知県産の大葉を使ったおむすびなど、全7品を6月9日(火)より発売 (2026年6月2日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月2日
セブン‐イレブン・ジャパンは、愛知県の「いいともあいち地産地消レシピコンテスト」で特別賞を受賞した学生考案の「鶏天大葉おむすび」を商品化し、6月9日より東海3県で発売する。大葉を使用したおむすび、麺類、惣菜など計7品を展開し、産学連携による地域活性化を図る。
businessNQ 50/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月2日 21:00
  • 🔍 収集: 2026年6月2日 12:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 12:24(収集から4分後)
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、愛知県が主催する「いいともあいち地産地消レシピコンテスト」に協賛し、学生を対象とした「セブン‐イレブン特別賞」を受賞した名古屋学芸大学の学生が考案した「鶏天大葉おむすび」を商品化いたしました。この受賞作を含む愛知県産大葉を使用した計7品を、6月9日より愛知県・岐阜県・三重県のセブン‐イレブン店舗にて順次発売いたします。セブン‐イレブンでは、地域の食材を積極的に活用する「地産地消」に取り組んでおり、今回のプロジェクトは愛知県、地元大学、セブン‐イレブンの3者が連携した産学連携の取り組みです。ラインアップには「ごま油香る とり天大葉おむすび」のほか、冷しうどんやパスタ、サラダ、水餃子などが含まれており、大葉のさわやかな風味を活かした商品となっています。

よくある質問

商品化のきっかけは?

愛知県主催の「いいともあいち地産地消レシピコンテスト」で学生が考案したレシピが特別賞を受賞したことです。

発売日はいつですか?

6月9日(火)より順次発売です(一部商品は発売中)。

販売エリアは?

愛知県、岐阜県、三重県のセブン‐イレブン店舗です。

どのような商品がありますか?

「鶏天大葉おむすび」をはじめ、麺類やサラダ、水餃子など大葉を使用した計7品です。

産学連携の目的は?

地元食材の魅力を発信し、地域経済の活性化と生産者支援を図ることです。