RUNTEQ、AWS+Terraform インフラ構築カリキュラムを提供開始。

株式会社RUNTEQは、プログラミングスクール「RUNTEQ」の在校生・卒業生向け拡張カリキュラムとして、AWSおよびTerraformを用いた実践的なインフラ構築カリキュラムの提供を開始しました。
新製品NQ 45/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年6月11日 12:00
  • 🔍 収集: 2026年6月11日 12:26(発表から26分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月11日 12:46(収集から20分後)
株式会社RUNTEQ(東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CTO:菊本 久寿)は、2026年6月11日より、在校生・卒業生向け拡張カリキュラムサービス「RUNTEQ Advance」において、AWSおよびTerraform(Infrastructure as Code)を用いたインフラ構築カリキュラムの提供を開始します。

「RUNTEQ Advance」は、株式会社RUNTEQが運営する超実践型プログラミングスクール「RUNTEQ」の在校生・卒業生を対象に、実務やキャリア志向に応じて選択できる任意の発展カリキュラムサービスです。今回新たに追加されたAWS+Terraformカリキュラムは、AWSをこれまで触れたことのない完全初学者が、Next.js+Rails API+データベース(DB)で構成されたWebアプリケーションをAWSとTerraformで構築・デプロイできるようになるまでを、1本のロードマップとして体系的に学べる構成です。

学習のゴールは、無料利用枠を最大限に活用しながら土台から積み上げ、最終的には実プロジェクト相当のTerraformコードを自力で読み解き、統合デプロイまで到達することです。

RUNTEQは、実務に直結するスキルの習得を支援しており、アプリケーションからインフラまでを理解したエンジニアの育成を目指しています。新カリキュラムでは、コスト管理や自動化(CI/CD)まで含め、実践的な学びを重視しています。

よくある質問

RUNTEQが今回追加したカリキュラムは何ですか?

AWSおよびInfrastructure as Code(IaC)のデファクトスタンダードであるTerraformを用いた、実践的なインフラ構築カリキュラムです。

このカリキュラムの対象者は誰ですか?

超実践型プログラミングスクール「RUNTEQ」の在校生および卒業生が対象です。

学習のゴールは何ですか?

Next.js+Rails API+DBで構成されたWebアプリケーションを、Terraformコードを用いて自力で構築・デプロイできる状態を目指します。

コスト管理はどのように行いますか?

学習初期からコスト監視(Budgets/Cost Anomaly Detection)の設定を学び、セッション終了ごとにterraform destroyを実行する習慣を身につける構成となっています。

提供開始日はいつですか?

2026年6月11日です。