リディラバジャーナル「2020年代のギャンブル依存」を解説する6記事を、期間限定無料公開&5/20(水)・夜にオンライン対話会開催

株式会社Ridiloverが運営するWebメディア「リディラバジャーナル」は、ギャンブル等依存症問題啓発週間に合わせ、特集記事「2020年代のギャンブル依存」全6本を期間限定で無料公開する。最終日にはオンライン対話会も開催。
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📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月14日 21:00
  • 🔍 収集: 2026年5月14日 12:32
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月14日 14:40(収集から2時間7分後)
株式会社Ridilover(本社:東京都文京区、代表:安部敏樹)は、社会課題に特化したWebメディア「リディラバジャーナル」で有料公開中の構造化特集「2020年代のギャンブル依存」全6回を、2026年5月14日(木)〜20日(水)限定で無料公開します。

 毎年5月14日〜20日は、ギャンブル等依存症や関連して生じる様々な問題について理解をし、予防などにつなげることを目指す、「ギャンブル等依存症問題啓発週間」とされています。

 記事の無料公開や対話会を通し、誰もが当事者や関係者になりえる今、より多くの方に“社会問題を構造として理解する機会”を提供できればと思っています。

リディラバジャーナル「2020年代のギャンブル依存」とは?

 リディラバジャーナルでは、2018年のメディアスタート以来、社会課題を取り巻くさまざまな関係者の声から「構造」を一つずつ紐解き、広い視点で理解してもらうことをミッションに記事を作ってまいりました。

 構造化特集「2020年代のギャンブル依存」は、スマホやSNSが日常に入り込んだこの2020年代に、ギャンブル依存が「より若く、より早く、より高額に」深刻化している現状を、その背景にある要因を当事者や支援者の生の声や各種データをもとに、6記事にわたって分析し、課題の構造全体を解説した特集です。

2020年代のギャンブル依存の構造化マップ

 構造化特集は自分のペースで読み進める中で、このテーマに初めて触れる方も多角的に理解できるようになっております。ぜひ、この機会にお読みください。

「2020年代のギャンブル依存」無料公開期間

・掲載期間:2026年5月14日(木)10時〜20日(水)21時30分まで

・掲載場所:リディラバジャーナル内 「2020年代のギャンブル依存」

・URL:https://journal.ridilover.jp/topics/eaee95a98df7/issues

※上記リンクは全6記事へのリンクがまとまっているページとなります。

記事の感想を共有するオンライン対話「リディラバジャーナルTalk」を無料開催 

 リディラバジャーナルでは、有料会員している方だけが参加できる、記事の感想や気になったことを共有するオンライン対話イベント「リディラバジャーナルTalk」を定期的に開催しています。

 今回は、無料公開最終日の2026年5月20日(水)20時〜21時半に、「2020年代のギャンブル依存」をテーマに「リディラバジャーナルTalk」体験会として誰でも参加できる形で特別開催します。

・開催日:2026年5月20日(水)20時〜21時半

・掲載場所:Zoom(お申し込みいただいた方にのみ詳細の参加URLをお伝えします)

・当日の予定コンテンツ:

参加者同士の自己紹介(チェックイン)

リディラバジャーナルの記事を読見直す時間

参加者それぞれが気になったことや感想・疑問を共有

取材や制作に関わった編集メンバーも交えた対話

・お申し込み方法:下記フォームより、5月20日正午までにお申し込みください。

https://forms.gle/umxJ7WQKDVcXkUER7

・参加費:無料

・こんな人におすすめ

リディラバジャーナルの記事を読んで、気になることがある人

社会課題を「構造」で捉えて学んでみたい人

社会課題について、他者の意見を聴きながら自分の考えを深めたい人

※参加希望者が想定以上に多い場合、抽選を行う可能性があります。あらかじめ、ご了承ください。

株式会社Ridiloverについて

 リディラバは「社会の無関心の打破」を理念として、2009年に設立、後に法人化しました。現在は教育旅行事業、企業研修事業、メディア・コミュニティ事業の他、社会課題解決に向けた資源投入を行なう事業開発・政策立案事業も手掛けています。設立以来16年間、400種類以上の社会課題を各事業において扱ってきました。

<会社概要>

社名:株式会社Ridilover

設立:2013年

所在:東京都文京区本郷3-9-1 井口ビル2階

URL:https://ridilover.jp/

本件に関するお問い合わせ先

株式会社Ridilover|リディラバジャーナル編集部

E-mail:info.com@ridilover.jp