eスポーツチーム「REJECT」がYogiboとのパートナーシップ契約を2026年度も更新

Key facts

  • eスポーツチーム「REJECT」がYogiboとのパートナーシップ契約を2026年度も更新
  • 株式会社REJECTが運営するeスポーツチーム「REJECT」は、ビーズソファブランド「Yogibo」とのパートナーシップ契約を2026年度も継続更新。選手・ストリーマーの練習・遠征・日常活動にYogiboを活用し、長時間集中とリラックスの両立を支援する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月4日

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株式会社REJECTが運営するeスポーツチーム「REJECT」は、ビーズソファブランド「Yogibo」とのパートナーシップ契約を2026年度も継続更新。選手・ストリーマーの練習・遠征・日常活動にYogiboを活用し、長時間集中とリラックスの両立を支援する。

Citation
eスポーツチーム「REJECT」がYogiboとのパートナーシップ契約を2026年度も更新 (2026年6月4日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月4日
株式会社REJECTが運営するeスポーツチーム「REJECT」は、ビーズソファブランド「Yogibo」とのパートナーシップ契約を2026年度も継続更新。選手・ストリーマーの練習・遠征・日常活動にYogiboを活用し、長時間集中とリラックスの両立を支援する。
esportsNQ 73/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月4日 21:00
  • 🔍 収集: 2026年6月4日 12:22
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 22:40(収集から58時間18分後)
eスポーツチーム「REJECT」(株式会社REJECT、代表取締役:甲山翔也、東京都港区)は、快適すぎて動けなくなる魔法のソファ「Yogibo」を展開する株式会社Yogibo(代表取締役:井形剛士)とのパートナーシップ契約を2026年度も継続更新した。両社はこれまで、選手・ストリーマーが活動する空間づくりを共同で推進してきた。大会遠征時のネックピロー活用や、社内練習部屋・選手自宅へのビーズソファ設置など、Yogibo製品はREJECTの日常活動に自然と溶け込んでいる。代表取締役の甲山翔也氏は「Yogiboは特別なものというより、自然とそこにある存在。長時間集中が求められるeスポーツ・配信活動において、リラックスできる時間と空間は非常に重要」とコメント。REJECTは2018年発足、国内最多のタイトル部門数と世界大会進出数を誇り、累計獲得賞金7.5億円超で国内1位。ESPORTS WORLD CUP 2025のFOUNDATION CLUB PARTNER PROGRAMにも世界40チームの1つとして選出されている。格闘ゲーム部門には梅原大吾が所属する。

よくある質問

REJECTとYogiboのパートナーシップ更新はいつですか?

2026年度のパートナーシップ継続が発表されました。

YogiboはREJECTでどう使われていますか?

遠征時のネックピロー、練習部屋・自宅でのビーズソファとして日常的に活用されています。

REJECTの累計獲得賞金はいくらですか?

累計獲得賞金7.5億円超で国内1位です。

REJECTはどこに本社がありますか?

東京都港区に本社を置いています。

REJECTの公式サイトはどこですか?

https://reject.jp/ です。