AI型教材『キュビナ』、学習eポータル『L-Gate』と名簿・SSO・学習データ連携を順次開始へ
Key facts
- AI型教材『キュビナ』、学習eポータル『L-Gate』と名簿・SSO・学習データ連携を順次開始へ
- 株式会社COMPASSのAI型教材『キュビナ』は、株式会社内田洋行の学習eポータル『L-Gate』の『名簿連携』『SSO』『学習データ連携』に今年度より順次対応する。これにより、L-Gate利用校は追加の管理負担なくキュビナを利用でき、ログイン不要のアクセスや、学習データをL-Gateのダッシュボードで他データと可視化することが無償で可能になる。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月4日
Direct answer
株式会社COMPASSのAI型教材『キュビナ』は、株式会社内田洋行の学習eポータル『L-Gate』の『名簿連携』『SSO』『学習データ連携』に今年度より順次対応する。これにより、L-Gate利用校は追加の管理負担なくキュビナを利用でき、ログイン不要のアクセスや、学習データをL-Gateのダッシュボードで他データと可視化することが無償で可能になる。
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- AI型教材『キュビナ』、学習eポータル『L-Gate』と名簿・SSO・学習データ連携を順次開始へ (2026年6月4日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月4日
株式会社COMPASSのAI型教材『キュビナ』は、株式会社内田洋行の学習eポータル『L-Gate』の『名簿連携』『SSO』『学習データ連携』に今年度より順次対応する。これにより、L-Gate利用校は追加の管理負担なくキュビナを利用でき、ログイン不要のアクセスや、学習データをL-Gateのダッシュボードで他データと可視化することが無償で可能になる。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月4日 10:00
- 🔍 収集: 2026年6月4日 10:31(発表から31分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 23:48(収集から61時間16分後)
株式会社COMPASSが提供するAI型教材『キュビナ』は、株式会社内田洋行の学習eポータル『L-Gate』との『名簿連携』『SSO(シングルサインオン)』『学習データ連携』の各機能に対応し、今年度より順次連携を開始する。\n\nGIGAスクール構想第2段階(NEXT GIGA)においてサービスの垣根を越えた連携や教育データの利活用が進む中、両社は連携によりシームレスなデジタル学習基盤の構築を目指す。L-Gate利用校では、名簿登録や年次更新作業の手間を増やすことなくキュビナを導入でき、L-Gate画面からキュビナへログイン画面を経由せずに直接アクセス可能となる。さらにキュビナの学習データを『L-Gateデータ連携サービス』のダッシュボード上で可視化・統合できるようになる。この連携にかかる追加料金は発生しない。\n\nキュビナは、AIが児童生徒の習熟度に応じて最適な問題を出題するアダプティブラーニング教材であり、全国170以上の自治体、約2,300の小中学校で100万人以上に利用されている。小中9教科の教科書準拠問題など10万問以上を搭載し、教員の働き方改革や指導支援もサポートしている。\n\n一方のL-Gateは、内田洋行が提供する学校向け学習eポータルで、シングルサインオンや名簿連携などの国際標準規格を活用し、無償で利用できる。本連携を通じて、両社は子どもたち中心のデジタル学習基盤づくりと、教育データの利活用、教員の負担軽減を支援していく。
よくある質問
AI型教材『キュビナ』はどの企業が提供していますか?
AI型教材『キュビナ』は株式会社COMPASSが提供しています。
学習eポータル『L-Gate』を運営している企業名を教えてください。
学習eポータル『L-Gate』は株式会社内田洋行が運営しています。
『キュビナ』と『L-Gate』の連携開始はどの年度からですか?
『キュビナ』と『L-Gate』の連携は2024年度から順次開始されます。
『L-Gate』利用校が『キュビナ』を利用する際に追加で支払う費用はありますか?
『L-Gate』利用校は『キュビナ』を無償で利用でき、追加費用はかかりません。
『キュビナ』と『L-Gate』の連携機能にはどのようなものがありますか?
名簿連携、SSO、学習データ連携の3つの機能が順次対応されます。