プロシップ、日本赤十字社への長年の寄付活動により「紺綬褒章」を受章
株式会社プロシップは、日本赤十字社への20年以上にわたる継続的な寄付活動が評価され、日本国政府より紺綬褒章を受章した。2026年4月7日、同社本社にて執り行われた伝達式では、代表取締役社長の鈴木資史氏に褒状が授与された。同社は日本赤十字社のほか、日本ユニセフ協会等への定例寄付や、企業版ふるさと納税を通じた地方自治体支援も長期継続している。現在は新リース会計対応1件につき1万円を寄付する「ProShip 未来応援プロジェクト」を通じ、顧客と共に社会課題解決を目指している。
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- 📰 発表: 2026年4月15日 19:00
- 🔍 収集: 2026年4月15日 10:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 17:17(収集から6時間45分後)
基本理念「Speciality for Customer」のもと、高い専門性を通じて持続可能な社会への貢献を目指す、株式会社プロシップ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鈴木 資史、以下「プロシップ」)は、日本赤十字社への20年以上にわたる寄付活動が評価され、このたび紺綬褒章を受章いたしましたことをお知らせいたします。
2026年4月7日、株式会社プロシップ本社にて執り行われた紺綬褒章の伝達式の様子
■ 紺綬褒章受章の背景
紺綬褒章とは、公益のために私財を寄付した個人や法人に対し、日本国政府から授与される大変名誉ある褒章です。
プロシップは、災害救護や医療・人道支援などを担う日本赤十字社の活動理念に賛同し、20年以上にわたり継続的な寄付を行ってまいりました。こうした公益性の高い支援を長期にわたり継続してきた点が評価され、今回の紺綬褒章受章に至りました。
なお、本件に関する伝達式は、2026年4月7日、当社本社にて執り行われ、日本赤十字社より、当社代表取締役社長 鈴木 資史 へ褒状が伝達されました。
■ 当社の社会貢献活動について
プロシップでは、日本赤十字社への支援に加え、東京都共同募金会、日本ユニセフ協会など、複数の団体への定例寄付による社会貢献活動を20年以上にわたり継続しています。
また、上記の定例寄付に加え、地域社会の発展と課題解決を支援するため、企業版ふるさと納税を活用し、佐賀県および佐賀市への寄付も実施いたしました。
■ ProShip 未来応援プロジェクトについて
プロシップでは、上記の定例寄付と並行して、お客様と共に社会課題を解決する「ProShip未来応援プロジェクト - 新リース会計対応チャレンジ1100」を展開しています。本プロジェクトは、新リース会計基準への対応支援1件につき1万円を積み立て、総額1,100万円を日本赤十字社へ寄付することを目指すものです。お客様の新リース会計基準対応が、そのまま社会貢献へと直結する仕組みとなっています。現在、多くの大手企業様にご賛同をいただいております。プロシップは今後も、「継続的な定例寄付」と「事業活動が社会貢献活動に直結する共創型プロジェクト」の二軸で、企業としての社会的責任を果たしてまいります。
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株式会社プロシップについて
固定資産・リース分野に特化したシステムベンダーとして、40年以上の実績
プロシップは、1980年から固定資産分野に特化したパッケージシステムを提供しているシステムベンダーです。資産管理ソリューション「ProPlus」は、シリーズ累計5,500社以上の導入実績を誇り、各業界の大手企業の実に2社に1社に採用されています。
制度改正が頻繁に行われ、柔軟な対応が求められる固定資産分野においては、ERPから固定資産管理機能を切り出し「ProPlus」を組み合わせて利用することで、高い品質と機能網羅性、継続的かつ迅速な税制改正対応を実現します。
さらに、「ProPlus」は、標準機能でグローバル統合を可能にした、市場で唯一の固定資産システムです。現時点で、36の国と地域、309の法人に導入されており、24か国の税務に標準対応してきた実績があります。
■株式会社プロシップ:https://www.proship.co.jp/
■お問い合わせ:https://www.proship.co.jp/contact/
■よくわかる!新リース会計基準ガイド:https://www.proship.co.jp/nab/
2026年4月7日、株式会社プロシップ本社にて執り行われた紺綬褒章の伝達式の様子
■ 紺綬褒章受章の背景
紺綬褒章とは、公益のために私財を寄付した個人や法人に対し、日本国政府から授与される大変名誉ある褒章です。
プロシップは、災害救護や医療・人道支援などを担う日本赤十字社の活動理念に賛同し、20年以上にわたり継続的な寄付を行ってまいりました。こうした公益性の高い支援を長期にわたり継続してきた点が評価され、今回の紺綬褒章受章に至りました。
なお、本件に関する伝達式は、2026年4月7日、当社本社にて執り行われ、日本赤十字社より、当社代表取締役社長 鈴木 資史 へ褒状が伝達されました。
■ 当社の社会貢献活動について
プロシップでは、日本赤十字社への支援に加え、東京都共同募金会、日本ユニセフ協会など、複数の団体への定例寄付による社会貢献活動を20年以上にわたり継続しています。
また、上記の定例寄付に加え、地域社会の発展と課題解決を支援するため、企業版ふるさと納税を活用し、佐賀県および佐賀市への寄付も実施いたしました。
■ ProShip 未来応援プロジェクトについて
プロシップでは、上記の定例寄付と並行して、お客様と共に社会課題を解決する「ProShip未来応援プロジェクト - 新リース会計対応チャレンジ1100」を展開しています。本プロジェクトは、新リース会計基準への対応支援1件につき1万円を積み立て、総額1,100万円を日本赤十字社へ寄付することを目指すものです。お客様の新リース会計基準対応が、そのまま社会貢献へと直結する仕組みとなっています。現在、多くの大手企業様にご賛同をいただいております。プロシップは今後も、「継続的な定例寄付」と「事業活動が社会貢献活動に直結する共創型プロジェクト」の二軸で、企業としての社会的責任を果たしてまいります。
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株式会社プロシップについて
固定資産・リース分野に特化したシステムベンダーとして、40年以上の実績
プロシップは、1980年から固定資産分野に特化したパッケージシステムを提供しているシステムベンダーです。資産管理ソリューション「ProPlus」は、シリーズ累計5,500社以上の導入実績を誇り、各業界の大手企業の実に2社に1社に採用されています。
制度改正が頻繁に行われ、柔軟な対応が求められる固定資産分野においては、ERPから固定資産管理機能を切り出し「ProPlus」を組み合わせて利用することで、高い品質と機能網羅性、継続的かつ迅速な税制改正対応を実現します。
さらに、「ProPlus」は、標準機能でグローバル統合を可能にした、市場で唯一の固定資産システムです。現時点で、36の国と地域、309の法人に導入されており、24か国の税務に標準対応してきた実績があります。
■株式会社プロシップ:https://www.proship.co.jp/
■お問い合わせ:https://www.proship.co.jp/contact/
■よくわかる!新リース会計基準ガイド:https://www.proship.co.jp/nab/
よくある質問
紺綬褒章とはどのような賞ですか?
公益のために私財を寄付した個人や法人に対し、日本国政府から授与される名誉ある褒章です。
「ProShip 未来応援プロジェクト」とは何ですか?
新リース会計基準への対応支援1件につき1万円を日本赤十字社へ寄付する、顧客共創型の社会貢献活動です。