ピーティックス、サービス開始から15周年でユーザー体験を全面リニューアル

イベントプラットフォーム「Peatix」はサービス開始15周年を迎え、サイトとアプリを刷新しました。編集部によるキュレーション機能を導入し、イベントとの新たな出会いの場を目指します。
その他NQ 85/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月27日 00:58
  • 🔍 収集: 2026年5月26日 16:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月26日 16:40(収集から9分後)
イベント・コミュニティのプラットフォーム・ピーティックス ( Peatix ) を運営するPeatix Inc.は、2026年5月にサービス開始から15周年を迎えました。これを機に、ピーティックスはユーザー体験を全面的にリニューアルしました。公式サイト( https://peatix.com )のトップページとスマートフォンアプリを刷新するとともに、編集部が常時25,000以上のイベントから約80の切り口でキュレーションする仕組みを新たに導入しています。Web・アプリのどちらを訪れても、興味・関心に沿ったイベントを探しやすくなるだけでなく、新たなイベントやコミュニティとの接点が広がる「探し、出会う場所」へと生まれ変わりました。

「申し込む場所」から、「探し、出会う場所」へ

ピーティックスには現在、オフライン・オンラインを合わせて常時25,000以上のイベントが掲載されています。アプリやウェブ検索でイベントを探すユーザーも多くいる一方、「主催者から案内されたチケットを申し込む場」として捉えられがちでもありました。多様なイベントが日々開催されているにもかかわらず、ユーザーが自らイベントを探したり、これまで接点のなかったイベントやコミュニティと出会ったりする体験を、より広く届けきれていないという課題がありました。

今月リニューアルした新しいトップページでは、この体験を大きく刷新しました。ピーティックス編集部が、25,000以上のイベントから約80の「切り口」でセレクトし、トップページに掲載。目的のキーワードが思いつかないときでも、トップページを訪れるだけで、思いがけないイベントやコミュニティに出会える体験を目指しています。

編集部がつくる、約80の「切り口」

新しいトップページには、ピーティックス編集部が毎日公開される多様なイベントを横断的に見ながら、「今注目したいテーマ」や「新しい体験との出会い」を軸に編集した、約80のセクションが並びます。季節やトレンドに合わせて編成を入れ替え、いつ訪れても新しい発見がある環境を提供します。

生活圏のイベントも、行く先のイベントも

今回のリニューアルでは、エリア指定機能により、自分の生活圏だけでなく、出張先や旅先など「これから行く場所」のイベントとも出会いやすくなりました。該当するイベントが見当たらない場合はオンラインイベントを表示します。

よくある質問

ピーティックスのサービス開始15周年を記念したリニューアルはいつ発表されましたか

記事内にはリニューアルの発表日時についての記載がありません

ピーティックスのキュレーション機能は誰によって編集されていますか

ピーティックスのキュレーション機能は編集部によって行われています

ピーティックスのリニューアルで改善された主なプラットフォームは何ですか

ピーティックスのリニューアルでサイトとアプリのユーザー体験が改善されました

ピーティックスがサービス開始から迎えた節目は何周年ですか

ピーティックスはサービス開始から15周年を迎えました

ピーティックスの新たな出会いの場として導入された機能の名称は何ですか

ピーティックスが導入した機能は編集部によるキュレーション機能です