パソナグループ×イトーキ、人材育成領域で連携 次世代幹部候補向け越境研修を淡路島で実施

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  • パソナグループ×イトーキ、人材育成領域で連携 次世代幹部候補向け越境研修を淡路島で実施
  • パソナグループとイトーキは、次世代リーダー育成に向けた越境型研修で連携。両社の幹部候補生が淡路島で事業創出ワークや施設視察を行う。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月10日

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パソナグループとイトーキは、次世代リーダー育成に向けた越境型研修で連携。両社の幹部候補生が淡路島で事業創出ワークや施設視察を行う。

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パソナグループ×イトーキ、人材育成領域で連携 次世代幹部候補向け越境研修を淡路島で実施 (2026年6月10日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月10日
パソナグループとイトーキは、次世代リーダー育成に向けた越境型研修で連携。両社の幹部候補生が淡路島で事業創出ワークや施設視察を行う。
提携NQ 43/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月10日 22:00
  • 🔍 収集: 2026年6月10日 13:21
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月11日 03:45(収集から14時間23分後)
株式会社パソナグループと株式会社イトーキは、次世代人材の育成を目的に、両社の知見やリソースを活かした越境型研修プログラムを2026年6月より開始いたします。

本取り組みの第一弾として、イトーキとパソナグループの次世代幹部候補生が参加する研修を、6月11日(木)から13日(土)の3日間、兵庫県淡路島にて実施いたします。

本研修では、DX・AIの活用、サステナビリティ、働き方改革、ダイバーシティの4つの社会課題を軸に、両社の知見やリソースを掛け合わせた事業アイデアの創出に取り組みます。

また、淡路島の豊かな自然環境の中で、パソナグループが展開する「ニジゲンノモリ」や「禅坊 靖寧」などの施設を視察し、地方創生やウェルビーイングに関する取り組みへの理解を深めると共に、企業や立場を越えたチームビルディングにも取り組みます。

両者の連携は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)を契機に生まれたもので、万博を通じて培われたパートナーシップを人材育成領域へと発展させるものです。今後は、グローバル人材を対象とした研修なども展開し、より幅広い層に対して越境型の学びの機会を提供してまいります。

パソナグループとイトーキは今後も、本取り組みを通じて、社会課題の解決と事業成長を両立できる人材の育成に取り組んでまいります。

■パソナグループ×イトーキ「次世代幹部候補生向け研修」概要
日時:2026年6月11日(木)~13日(土)※パソナグループ社員は11日・12日に参加
対象:イトーキおよびパソナグループの次世代幹部候補生
内容:
・パソナグループが地方創生事業を展開する淡路島の各施設の視察(ニジゲンノモリ、禅坊 靖寧、Awaji Island International Schoolなど)
・両社の社員による共同セッション(「社会課題×両社の強み×事業成長」をテーマに事業創出ワークを行い、事業アイデアの検討および発表を実施)

よくある質問

パソナグループとイトーキの連携の目的は何ですか?

両社の知見やリソースを活かした越境型研修プログラムを通じて、社会課題の解決と事業成長を両立できる次世代人材を育成することを目的としています。

研修はいつ、どこで実施されますか?

2026年6月11日(木)から13日(土)の3日間、兵庫県淡路島にて実施されます。

研修の主な内容はどのようなものですか?

DX・AI活用、サステナビリティ、働き方改革、ダイバーシティを軸とした事業アイデアの創出ワーク、および淡路島の地方創生施設(ニジゲンノモリ、禅坊 靖寧など)の視察を行います。

本連携のきっかけは何ですか?

2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)を契機に生まれたパートナーシップを人材育成領域へと発展させるものです。

研修の対象者は誰ですか?

イトーキおよびパソナグループの次世代幹部候補生です。