人気飲食店のつけ麺「つじ田」や、「中華そば専門 田中そば店」などをグループで運営する、オイシーズ株式会社(所在地:東京都千代田区 、代表取締役社長:工藤 智、以下:オイシーズ)傘下の株式会社バイザ・エフエム(所在地:東京都千代田区、代表取締役:安井 宏明)は、2026年7月28日(火)に「日本橋 天丼 金子半之助 土岐プレミアム・アウトレット店」を岐阜県土岐市の「土岐プレミアム・アウトレット」フードコート内にオープンいたします。

◼️出店経緯

土岐プレミアム・アウトレットは、現在約180店舗が集結するアウトレットモール。岐阜県内は勿論、愛知県(名古屋市)からも車で30~40分程のアクセスで来場することができ、金子半之助の天丼をより多くのお客様にお召し上がりいただけると考え、出店に至りました。 初めて召し上がるお客様も、これまで召し上がったことのあるお客様も、お買い物の合間にごま油の香ばしい香りと豪快な盛り付けが特徴の金子半之助の天丼をお楽しみいただければと考えています。

店舗概要

店舗名:日本橋 天丼 金子半之助 土岐プレミアム・アウトレット店

住所:〒509-5127 岐阜県土岐市土岐ヶ丘1-2 土岐プレミアム・アウトレット フードコート内 650区 営業時間:10:00~20:00

※季節により変動がございます。最新情報は土岐プレミアム・アウトレット公式 HPにてご確認ください。

定休⽇:年1回(2月)

店舗面積 :約38.91㎡(11.79坪)

公式HP:https://kaneko-hannosuke.com

主なメニュー

江戸前天丼 厳選した穴子、海老、烏賊、半熟玉子などを豪快に盛り付けた、見た目にもボリューム満点な『江戸前天丼』。 粋で豪快で手頃な天丼という金子半之助の想いを再現しました。秘伝の丼たれ、高温の胡麻油で揚げた天ぷら、ご飯の三位一体となる絶妙なバランスをお楽しみください。

江戸前天丼

半之助めしと蕎麦

香りの立ち方と喉ごしの良さの両立を追求し、最後まで心地よく食べ進められる「日本蕎麦」と小ぶりな天丼「半之助めし」がセットでお召し上がりいただけます。お子様からご年配のお客様まで幅広くご満足いただける組み合わせを、ぜひお楽しみください。

半之助めしと蕎麦

※商品内容はイメージです。予めご了承ください。

「日本橋 天丼 金子半之助」とは

和食界の重鎮である半之助は、浅草で生まれ、誰よりも下町を愛し、誰よりも和食を愛した江戸っ子です。 そんな半之助が残した料理帖。料理帖に書かれていた「秘伝の江戸前の丼たれ」に合うタネ(材料)との試行錯誤を重ね、ようやく一杯の天丼が完成しました。 その天丼は、粋で豪快。まさに江戸前を表現したものでした。 この江戸前天丼をお手頃な価格で多くの方に味わっていただきたいと思い、「日本橋 天丼 金子半之助」は誕生しました。 https://kaneko-hannosuke.com

オイシーズとは

日本橋 天丼 金子半之助(株式会社バイザ・エフエム)、つじ田(株式会社H.I.T WORLD)、田中商店(株式会社GMS)、など人気飲食店を傘下に抱えるホールディングス会社です。 “日本の「おいしい」を世界へ!”をビジョンに掲げ、おいしさに徹底的にこだわり、本物と呼ばれる一品を提供しています。個性豊かな各ブランドを磨き、日本の誇る「おいしい」を世界中の多くの方々へ届けていきます。

会社概要

会社名:オイシーズ株式会社 代表者:代表取締役 工藤 智 所在地:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3丁目2 高橋ビルディング5階 設立:2016年10月 事業内容:飲食店の経営、管理、プロデュース等

店舗数:131店舗(国内101店舗、海外30店舗 ※2026年3月時点) HP:https://www.oishes.com

▼グループ会社運営店舗情報等 つけ麺 つじ田:https://tsukemen-tsujita.com 日本橋 天丼 金子半之助:https://kaneko-hannosuke.com 田中商店/田中そば店:https://tanaka-shoten.net ブランドシェアリングサービス:https://oishes.com/business/other/member-stores

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 関連組織:オイシーズ株式会社 / 株式会社バイザ・エフエム
  • 製品・サービス:半之助めしと蕎麦 / 天丼メニュー