【多摩六都科学館】全編生解説プラネタリウムの新番組「じっくり北斗七星」、6月2日(火)より投影開始

多摩六都科学館は、2026年6月2日から7月31日まで、全編生解説プラネタリウムの新番組「じっくり北斗七星」を投影する。解説員が企画・構成したオリジナル番組で、北斗七星の見つけ方や伝承、宇宙空間での見え方などを多角的に解説する。
cultureNQ 46/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月27日 13:00
  • 🔍 収集: 2026年5月31日 23:13(発表から106時間13分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 01:18(収集から26時間4分後)
多摩六都科学館(東京都西東京市、館長:髙柳雄一)では、2026年6月2日(火)より全編生解説プラネタリウムの新番組「じっくり北斗七星」を投影します。本番組は、季節ごとにテーマを変えてお届けする全編生解説プラネタリウムの新作です。前半ではその日の夜に見える星空をわかりやすくご案内し、後半では見頃を迎える北斗七星をテーマに、その魅力を掘り下げます。ひしゃくの形で親しまれている北斗七星は、北極星を見つける目印として知られていますが、それだけではありません。本番組では、星空の中での北斗七星の見つけ方や見どころに加え、日本各地や世界に伝わる伝承、さらには宇宙空間における星の位置関係や時間による見え方の変化など、多角的な視点から紹介します。全編生解説プラネタリウムは、当館の解説員が企画・構成・解説を行う完全オリジナル番組です。投影ごとに語り手が異なり、ライブ感あふれる解説をお楽しみいただけます。

よくある質問

新番組の投影期間はいつからいつまでですか?

2026年6月2日(火)から7月31日(金)までです。

番組の主な内容は?

北斗七星をテーマに、見つけ方や伝承、宇宙空間での見え方などを解説員が生解説します。

料金はいくらですか?

大人1,040円、小人(4歳〜高校生)420円です(観覧付き入館券)。

予約は必要ですか?

当日午前9時30分よりインフォメーションにて先着順で販売されます。

多摩六都科学館の場所は?

東京都西東京市芝久保町5-10-64にあります。