ネットラーニングホールディングス 5月13日~15日開催のEDIX東京2026内「業務支援・DXエリア」に出展

ネットラーニングホールディングスは、2026年5月のEDIX東京に出展し、VC/DID技術を用いたデジタル学生証やオープンバッジを披露する。学校DXの推進と証明書の信頼性向上、運用コスト削減を提案する重要な機会となる。
イベントNQ 42/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月25日 00:00
  • 🔍 収集: 2026年4月24日 15:32
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月24日 22:59(収集から7時間27分後)
ネットラーニングホールディングスは、5月13日~15日に開催される EDIX東京2026内「業務支援・DXエリア」に出展いたします。学生・生徒の学びや成果を信頼性高くデジタルで証明し、蓄積・活用していく仕組みを、ぜひ会場でご体感ください。

当社ブースでは、VC/DID技術を活用したデジタル学生証をメインに、マイクロクレデンシャルやオープンバッジ、デジタル証明書を活用した学校DXの具体策をご紹介します。導入事例も交えながら、本人確認や学内手続きの利便性向上から、学修歴・資格情報・各種証明との連携まで見据えた活用のあり方をご提案します。
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【当社のデジタル学生証のメリット】

圧倒的な価格競争力で低予算での導入が可能

高い改ざん耐性とセキュリティ

マイナンバーカードや公的身分証で本人確認可能

【以下のような課題・関心をお持ちの皆さまにおすすめです】

学校・教育機関の皆さま

・ 学生証・修了証の発行・運用コストを減らしたい

・ 紙・プラスチック運用の手間を見直したい

・ マイクロクレデンシャルへの対応を検討している

教育・研修事業者の皆さま

・ 証明書発行業務のコストや工数を削減したい

・ 修了証・資格を、より活用される形で届けたい

・ 次の研修・コースの受講につなげたい

【来場者特典】

ブースにお立ち寄りいただいた方へ、新版『オープンバッジまるわかりガイドブック(全44ページ)』 を進呈いたします。

・ デジタル学生証・証明書の最新動向

・ マイクロクレデンシャルの考え方と実例

・ 教育現場での導入・運用ポイント

【出展概要】

名称:業務支援・DXエリア(EDIX東京2026内)

会期:5月13日(水)~5月15日(金)

時間:10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)

会場:東京ビッグサイト 東展示棟(ブース番号:19-26)

主催:EDIX実行委員会

企画運営:RX Japan合同会社

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【出展製品情報】

スマート学生証(デジタル学生証サービス)

VC/DID技術を基盤に、改ざんできない“デジタル学生証”を実現。マイナンバーカードや公的身分証による本人確認に加え、入退室/出席管理などのデジタル化にも発展し、利便性・安全性・将来のデータ活用を支えます。

オープンバッジ(マイクロクレデンシャル対応)

いま話題のマイクロクレデンシャルの発行にも対応。学修歴をデジタル化するだけでなく、学生が生涯にわたって活用できるデジタル証明とすることができます。

デジタル証明書

紙・PDFの証書を、検証可能なデジタル証明書へ。発行・再発行・保管の手間やコストを削減するのみでなく、 改ざん耐性と運用効率を両立し、証明の信頼を高めます。

今後の出展予定

【九州出展】九州教育現場支援EXPO|6月3日(水)~4日(木)|マリンメッセ福岡

【株式会社ネットラーニングホールディングスについて 】

「新しい教育・研修・学習を創出し、真に豊かな社会に貢献する」を理念に、1998年設立のeラーニング最大手・ネットラーニングをはじめとするグループ企業・団体の事業を戦略的に推進しています。大規模・多機能なプラットフォーム「Multiverse®」を基盤として、オンライン・オフラインを活用した人材育成ソリューションを幅広く提供しています。導入企業・団体は延べ7,500社以上、ユーザー数は延べ1億2,000万人以上。2020年よりOpen Badges技術を活用したデジタル証明書サービス「オープンバッジ」を提供しており、Open Badges 3.0の全ての技術認証を取得しています。

公式HP:https://www.nl-hd.com/

【 本リリースに関するお問い合わせ先 】

本件に関するご質問や取材依頼は、お気軽にご連絡ください。

株式会社ネットラーニングホールディングス

広報担当:齊藤 朝子 Email: tomoko.saito@nl-hd.com