【6/15開催】「ROIを“追う”な。成果につながるイベントの全体設計とは」というテーマのウェビナーを開催

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  • 【6/15開催】「ROIを“追う”な。成果につながるイベントの全体設計とは」というテーマのウェビナーを開催
  • 株式会社ニューズベースは、2026年6月15日(月)11時より、BtoBマーケティングにおけるイベントのROI設計をテーマにした無料オンラインセミナーを開催する。イベント成果を正しく生み出すための全体設計について解説する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月3日

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株式会社ニューズベースは、2026年6月15日(月)11時より、BtoBマーケティングにおけるイベントのROI設計をテーマにした無料オンラインセミナーを開催する。イベント成果を正しく生み出すための全体設計について解説する。

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【6/15開催】「ROIを“追う”な。成果につながるイベントの全体設計とは」というテーマのウェビナーを開催 (2026年6月3日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月3日
株式会社ニューズベースは、2026年6月15日(月)11時より、BtoBマーケティングにおけるイベントのROI設計をテーマにした無料オンラインセミナーを開催する。イベント成果を正しく生み出すための全体設計について解説する。
イベントNQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月3日 11:00
  • 🔍 収集: 2026年6月3日 11:26(発表から26分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月7日 01:11(収集から85時間44分後)
株式会社ニューズベース(本社:東京都中央区、代表取締役社長:亀井 義勝)は、2026年6月15日(月)11時より「ROIを“追う”な。成果につながるイベントの全体設計とは」をテーマにした無料オンラインセミナーを開催いたします。

申し込みはこちら(無料)

■開催背景

近年、BtoBマーケティングにおいてイベントやウェビナーは重要なリード獲得施策として定着する一方で、「ROI(投資対効果)の説明を求められるが、うまく答えられない」「KPIは設定しているものの、受注まで追えていない」「イベントが“盛り上がった”だけで終わってしまう」といった課題を抱える企業が増えています。

特に、イベント施策に対する成果責任が強まる中で、ROIそのものを追い求めるあまり、本来設計すべき「受注につながるプロセス」や「商談化までの導線設計」が曖昧なまま施策が進行してしまうケースも少なくありません。

そこで本ウェビナーでは、あえて「ROIを“追う”な」という逆説的なテーマを掲げ、イベント成果を正しく生み出すための“全体設計”に着目。ROIを単なる結果指標として捉えるのではなく、成果につながる設計思想やマイルストーン設計、商談創出まで見据えたプロセスづくりについて、戦略と実務の両面から解説します。

イベント施策を単発で終わらせず、継続的な成果創出につなげたいマーケティング担当者に向けた内容です。

■本ウェビナーで学べること

・ROIを「設計できるもの」として捉える
・受注から逆算したマイルストーン設計
・商談につながる全体設計について

■開催概要

タイトル:ROIを“追う”な。成果につながるイベントの全体設計とは
開催日時:2026年6月15日(月) 11:00-12:00
開催形式:オンライン
参加費:無料

申し込みはこちら

■株式会社ニューズベースについて

株式会社ニューズベースは、企業イベント・カンファレンス・セミナー・展示会・PRイベントなど、多様なビジネスイベントを支援するイベントマーケティング会社です。
企画・運営にとどまらず、目的設計・体験設計・フォロー施策まで一貫して伴走し、"成果につながるイベントマーケティング"を支援しています。

株式会社ニューズベース

〒104-0061
東京都中央区銀座七丁目16番12号 G-7ビルディング9階
https://www.newsbase.co.jp/

よくある質問

このウェビナーのテーマは何ですか?

「ROIを“追う”な。成果につながるイベントの全体設計とは」です。

ウェビナーの開催日時はいつですか?

2026年6月15日(月)11:00-12:00です。

参加費はいくらですか?

無料です。

主催企業はどこですか?

株式会社ニューズベースです。

このウェビナーで学べることは何ですか?

ROIを設計可能なものとして捉えること、受注から逆算したマイルストーン設計、商談につながる全体設計について学べます。