住信SBIネット銀行、「Forbes World’s Best Banks 2026」に選出
住信SBIネット銀行は「Forbes World’s Best Banks 2026」に選出され、8年連続で日本1位を獲得した。このランキングはForbesとStatistaが共同で実施し、世界34か国、5.4万人以上の利用者を対象としている。評価項目は7点あり、世界から410行の金融機関が選出された。
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- 📰 発表: 2026年4月9日 19:29
- 🔍 収集: 2026年4月9日 11:00
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月16日 01:45(収集から158時間44分後)
住信SBIネット銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長(CEO):円山 法昭、以下「住信SBIネット銀行」)は、米国の経済紙「Forbes」による「World’s Best Banks 2026 (世界の銀行ランキング)」に選出され、8年連続で日本1位を獲得したことをお知らせします。

「Forbes World’s Best Banks 2026」は、「Forbes」が調査会社「Statista」と共同で実施する世界的な銀行ランキングです。世界34か国、5.4万人以上の利用者を対象に、当座預金または普通預金を提供する銀行(米国のクレジットユニオンは対象外)について調査を行っています。
本ランキングにおける主な評価項目は、以下の7点です。
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総合満足度
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推奨度
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信頼性(Trustworthiness)
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取引条件(手数料・金利など)
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顧客サービス(対応の早さ・丁寧さ)
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デジタルサービス(オンラインの使いやすさ)
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金融アドバイス
このたびの調査で、世界各国から410行の金融機関が選出され、日本ランキングにおいて、住信SBIネット銀行は8年連続で1位を獲得しました。
引き続き、お客さま中心主義のもと、最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利なものに変えていくことを目指してまいります。
以上