Monotype、フォントサービス LETS に国内書体メーカー 5 社の新書体 484 書体を追加
Monotypeは、フォントサービス「LETS」に国内5社の新書体484書体を追加すると発表した。2026年6月10日より順次提供開始。これにより、クリエイティブニーズに応えるラインアップを拡充し、日本市場におけるフォントソリューションを強化する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月1日 13:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 13:27(発表から27分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:14(収集から4時間47分後)
Monotype Imaging Inc.は、日本市場向けフォントサービス「LETS」に、国内書体メーカー5社による新たな484書体を追加すると発表しました。今回追加されるのは、欣喜堂、マール社、リコーPFUコンピューティング、たかデザインプロダクション、日本リテラルの各社による書体です。2026年6月10日より順次提供が開始されます。
よくある質問
LETSに追加される書体数は?
5社合計で484書体が追加されます。
提供開始日はいつですか?
2026年6月10日より順次提供されます。
追加されるメーカーは?
欣喜堂、マール社、リコーPFUコンピューティング、たかデザインプロダクション、日本リテラルの5社です。
Monotype Fontsでも利用可能ですか?
はい、25万書体以上を提供するMonotype Fontsでも利用可能です。
Monotypeの日本でのサービス展開は?
LETSのほか、mojimoやFONTPLUSなどを通じてサービスを提供しています。