詳細・参加申込はこちら

なぜ、今ハウスリスト活用が重要なのか これまで多くのIT企業では、オウンドメディアやSEOを起点にリードを獲得し、商談につなげるモデルが主流でした。 しかし近年、検索行動の変化により、従来のように検索流入からコンバージョンにつなげる難易度が高まっています。 その結果、広告やウェビナーなどを通じて「リードを取りに行く」企業が増える一方で、獲得したリードを十分に活用できず、商談につながらないケースも増えています。 つまり今は、 「リードを集めること」よりも「どう活かすか」が成果を分ける時代になっています。

ハウスリストはあるのに商談が増えない こうした環境の中で、ハウスリストを活用したいと考えていても、「どのリードに何を届けるべきか整理できていない」「継続的な接点を持つための設計ができていない」といった課題を抱える企業は少なくありません。 さらに、慢性的なリソース不足から日々の業務に追われ、中長期的な視点が必要なリードナーチャリングに十分な手が回らず、結果としてリードを商談につなげられていないケースも多く見られます。 つまり今は、「リードはあるのに成果が出ない」という状態が構造的に起きやすくなっています。

休眠リードを動かすナーチャリング設計と実践ポイント 本セミナーでは、こうした背景を踏まえ、休眠リードが増える構造とナーチャリングの必要性を整理した上で、リードを商談につなげるための設計と実践ポイントを解説します。 IT業界に特化したマーケティングのプロ集団が、リードの関心度を高めるコンテンツ設計から、商談化率を高めるナーチャリングの進め方まで、実務に落とし込める形でご紹介します。

主催・共催 株式会社アイティベル ■協力 株式会社オープンソース活用研究所 マジセミ株式会社

詳細・参加申込はこちら

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。 過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。

マジセミ株式会社

〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階 お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 関連組織:株式会社アイティベル / 株式会社オープンソース活用研究所
  • 製品・サービス:ウェビナー / リードナーチャリング