『【IT企業向け】ハウスリストはあるのに商談が増えない理由とは?』というテーマのウェビナーを開催
IT企業向けにハウスリスト活用と商談化の課題解決ウェビナーを開催。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月2日 18:00

■なぜ、今ハウスリスト活用が重要なのか
これまで多くのIT企業では、オウンドメディアやSEOを起点にリードを獲得し、商談につなげるモデルが主流でした。
しかし近年、検索行動の変化により、従来のように検索流入からコンバージョンにつなげる難易度が高まっています。
その結果、広告やウェビナーなどを通じて「リードを取りに行く」企業が増える一方で、獲得したリードを十分に活用できず、商談につながらないケースも増えています。
つまり今は、 「リードを集めること」よりも「どう活かすか」が成果を分ける時代になっています。
■ハウスリストはあるのに商談が増えない
こうした環境の中で、ハウスリストを活用したいと考えていても、「どのリードに何を届けるべきか整理できていない」「継続的な接点を持つための設計ができていない」といった課題を抱える企業は少なくありません。
さらに、慢性的なリソース不足から日々の業務に追われ、中長期的な視点が必要なリードナーチャリングに十分な手が回らず、結果としてリードを商談につなげられていないケースも多く見られます。
つまり今は、「リードはあるのに成果が出ない」という状態が構造的に起きやすくなっています。
■休眠リードを動かすナーチャリング設計と実践ポイント
本セミナーでは、こうした背景を踏まえ、休眠リードが増える構造とナーチャリングの必要性を整理した上で、リードを商談につなげるための設計と実践ポイントを解説します。
IT業界に特化したマーケティングのプロ集団が、リードの関心度を高めるコンテンツ設計から、商談化率を高めるナーチャリングの進め方まで、実務に落とし込める形でご紹介します。
■主催・共催
株式会社アイティベル
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
よくある質問
このウェビナーは誰を対象としていますか?
IT企業の経営者、マーケティング責任者、営業責任者など、リード活用や商談化に課題を持つ方を対象としています。
ウェビナーでどのような内容が学べますか?
休眠リードが増える背景、ナーチャリングの設計方法、商談化率を高めるコンテンツ作成や運用ノウハウを学べます。
ハウスリスト活用がなぜ重要視されているのですか?
検索行動の変化により新規リード獲得が難化する中、既存リードの有効活用が成果を出すための鍵となっているためです。
