株式会社ロゴスコーポレーション(本社:大阪市住之江区、代表取締役社長:柴田茂樹)が展開するアウトドアブランドの「LOGOS」は、一般的なスクリーンタープと比べて約1.5倍の広い日かげを作れる自立式タープ「neosソーラーブロック ラウンドルーフタープ 300-BG」と、横からの日差しや風をガードする遮光サイドウォール「neosソーラーブロック ラウンドルーフタープ サイドウォール 300-BG」を、2026年6月25日(木)より新たに販売開始いたします。

圧倒的な日陰面積と快適な室内空間 本製品は、独自の円形屋根フレームを採用することで、一般的な四角形のスクリーンタープと比較して約155%約1.5倍)という広大な日陰空間を実現しています。また、垂直に近い壁面設計と、周縁部分の隅まで高さをキープできるせりあがり構造により、大人数で利用しても圧迫感の少ない、ゆとりある室内空間を提供します。

ソーラーブロック(R)コーティングによる脅威の遮熱効果 タープの生地には、防水・撥水・難燃・UV-CUT加工など、多様な自然環境に対応する多彩な機能が施されています。特にシート表側で太陽光と紫外線を強力に反射し、裏側の黒い生地で熱を吸収する「ソーラーブロック(R)コーティング」を採用したことで、UV-CUT率99.9%以上、遮光率100%を達成しました。これにより、猛暑の時期であっても日向と日陰でマイナス15℃(LOGOS調べ)という驚異的な温度差を生み出し、涼しく快適な空間を楽しむことが可能です。

利便性と拡張性 屋根部分にはランタンの吊り下げ用フックが設けられており、設営が容易な自立式構造のため、一般的なキャンプサイトはもちろん、ペグが打てないイベント会場など、幅広いシーンで活躍します。また、ジッパーが大きく開く収納バッグが付属しており、運搬や出し入れもスムーズです。

専用遮光サイドウォールの機能 別売りの「neosソーラーブロック ラウンドルーフタープ サイドウォール 300-BG」は、トグルで留めるだけの簡単な仕様で、タープの4面のどこにでも装着可能な専用オプションです。日差しの向きや利用シーンに合わせて柔軟にレイアウトを変更でき、プライベート空間の確保にも役立ちます。サイドウォール自体にもソーラーブロック(R)コーティングが施されており、夏場の強い日差しや紫外線を効果的に遮断するほか、耐水圧1000mmの仕様により、キャンプやレジャー中の急な雨風にも十分対応できます。

製品仕様・価格 * **neosソーラーブロック ラウンドルーフタープ 300-BG** * 価格:33,000円(税込) * 総重量:(約)6.7kg * サイズ:(約)全長300×幅300×高さ210cm * 収納サイズ:(約)縦16×横70×高さ16cm * 耐水圧:1600mm * 主素材:[フレーム]グラスファイバー、スチール [シート]難燃性ポリタフタ * **neosソーラーブロック ラウンドルーフタープ サイドウォール 300-BG** * 価格:6,600円(税込) * 総重量:(約)500g * サイズ:(約)縦191×横193/194cm * 収納サイズ:(約)縦20×横15cm * 耐水圧:1000mm * 主素材:ポリオックス * **販売情報**:2026年6月25日(木)より全国のロゴスショップ(アウトレット店除く)や量販店で順次発売。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:新製品
  • 製品・サービス:neosソーラーブロック ラウンドルーフタープ 300-BG / neosソーラーブロック ラウンドルーフタープ サイドウォール 300-BG