ロブスタジオのゲームは、いつもピースが一つ足りてません。

京都のゲーム開発会社ロブスタジオは、April Dreamとして「プレイヤーが遊んで初めてゲームが完成する」という信念のもと、30年以上ゲームを作り続けるという夢を発表した。
キャンペーンNQ 58/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月1日 22:30
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 16:47
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 08:47(収集から472時間0分後)

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「ロブスタジオ株式会社」の夢です。

京都を拠点とするロブスタジオ株式会社(代表取締役:眞鍋剛)は、

ゲームは、遊んでくれる人がいて初めて成立する」という考えを大切にしています。


私たちはとても小さな規模のチームです。潤沢なリソースがあるわけではありません。

だからこそ大事にしている信念があります。

開発者がどれだけ想いを込めて作っても、それだけでは「ゲーム」にはなりません。誰かが手に取り、遊び、笑ったり悩んだり驚いたりの反応をしてくれて——そこで初めて、「ゲーム」は完成します。


私たちが作っているのは、いつも「未完成品」です。遊んでくださるお客様がいて、初めて完成させてくれる。ロブスタジオはその信念のもと、これからも一本一本、面白いゲームを届けていきます。

現在、『ゲームショップ斜陽』『ゾンビポリス』をはじめ、複数の開発・展開を進めています。

いずれも物語があるゲームですが、あなたが遊んでくれることで、物語が動き出します。
私たちの夢は、「あなたが遊んでくれるから、ゲームは成立する」

——とても大事な当たり前を、ずっと当たり前にし続けることなのです。


私たちは面白いものを作る。それを面白がってくれる人がいる。この循環を私たちは、まず30年続けたいと本気で思っています。遊んでくれる人がいて、ゲームが完成する。その繰り返しを、ずっと、何十年先も。


その輪が広がり、もっと大きな物語やIPを生み出していくこと。

遊んでくれる人と一緒に、ロブスタジオのゲームを本当の意味で“完成”させ続けていくこと。それが、私たちロブスタジオの夢です。

---
会社概要
会社名: ロブスタジオ株式会社

代表取締役: 眞鍋剛

設立: 2024年

事業内容: ゲーム開発・販売、マーケティング、IP創出

URL: https://lobstudio.studio.site/

よくある質問

ロブスタジオとはどのような会社ですか?

京都を拠点とする少人数のゲーム開発スタジオで、プレイヤーと共にゲームを完成させる哲学を持っています。

現在どのようなゲームを開発していますか?

『ゲームショップ斜陽』や『ゾンビポリス』など、物語のあるゲームを複数開発しています。

ロブスタジオの夢は何ですか?

プレイヤーと共にゲームを完成させる循環を今後30年間続け、大きな物語やIPを生み出すことです。