【2026年6月9日(木)16時開催@オンライン】知財×AIリーガルテックセミナー

リーガルテック株式会社は、2026年6月9日に「知財×AIリーガルテックセミナー」を開催する。講師に日本能率協会コンサルティングの小髙大祐氏を招き、研究開発現場の技術情報をAIで棚卸しし、新規事業創出や知財活用に繋げる手法を解説する。
イベントNQ 38/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月21日 00:00
  • 🔍 収集: 2026年5月20日 16:02
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 16:25(収集から22分後)
【開催概要】

日時:2026年6月9日(火)16:00~17:00

形式:オンライン(Teamsウェビナー)

参加費:無料

登壇者:小髙 大祐 氏(株式会社日本能率協会コンサルティング/R&Dコンサルティング事業本部 チーフ・コンサルタント)

※プログラム内容は、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

※セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた方には、後日、セミナー資料をお送りいたします。

【セミナー詳細】

研究開発の現場には、日々の実験結果、技術メモ、開発会議の議事録、過去の検討資料など、多くの技術情報が蓄積されています。
一方で、こうした情報は個人やチーム内に分散しやすく、過去に検討した技術や、まだ活用しきれていない研究テーマが埋もれてしまうケースも少なくありません。
本セミナーでは、ものづくり企業を中心に、技術戦略策定や技術を核にした新規事業創出を支援してきた小髙氏をお招きし、R&D領域におけるAI活用の考え方を解説します。
技術情報や研究情報をAIでどのように棚卸しし、そこから新しい研究テーマ、事業化アイデア、知財部門との連携につなげていくのかを、実務目線でお伝えします。
知財を「特許出願のためだけのもの」として捉えるのではなく、自社技術の強みや可能性を見える化し、研究開発や新規事業創出に活かすための視点を学べる内容です。

【セミナーで得られること】

・R&D領域におけるAI活用の実務イメージ
・技術情報や研究情報を棚卸しする考え方
・埋もれた技術を新しい研究テーマや事業アイデアにつなげる視点
・技術戦略・新規事業創出における情報整理のポイント
・知財を「技術価値の見える化」として活用する考え方
・R&Dと知財部門の連携を進めるためのヒント

【登壇者プロフィール】

小髙 大祐 氏(株式会社日本能率協会コンサルティング R&Dコンサルティング事業本部 チーフ・コンサルタント)
理工学系の修士課程を修了後、2017年より株式会社日本能率協会コンサルティングにて経営コンサルタントとして活動。ものづくり企業を中心に、事業開発領域のコンサルティングに従事し、特に技術戦略の策定や、技術を核とした新規事業創出を支援している。近年は、先端技術商業化アクセラレーター合同会社の活動にも参画し、先端技術の商業化に向けたスタートアップ創出支援や、大企業とスタートアップの連携によるオープンイノベーション、事業シナジーの創出にも取り組んでいる。

主催:リーガルテック株式会社

よくある質問

「知財×AIリーガルテックセミナー」はいつ開催されますか?

2026年6月9日(火)の16:00から17:00まで開催されます。

セミナーの形式と参加費を教えてください。

形式はオンライン(Teamsウェビナー)で、参加費は無料です。

セミナーの講師は誰ですか?

株式会社日本能率協会コンサルティング、R&Dコンサルティング事業本部チーフ・コンサルタントの小髙大祐氏が登壇します。

このセミナーの主な目的は何ですか?

R&D領域におけるAI活用の考え方を解説し、埋もれている技術情報の整理・棚卸しや、新規事業創出・知財部門との連携強化への視点を提供することを目的としています。

どのような人が対象のセミナーですか?

研究開発、技術企画、新規事業開発に関わる方や、自社技術の強みの見える化、知財部門とのスムーズな連携を目指す研究職の方などが対象です。