株式会社リーフワークス、事業拡大に伴う本社移転とコーポレートサイトリニューアルのお知らせ

株式会社リーフワークスが事業拡大に伴い、滋賀県大津市に新社屋を竣工し本社を移転。
ビジネス・コンサルティング,企業向けシステム・通信・機器NQ 84/100出典:prnews

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  • 📰 発表: 2026年3月30日 18:00

報道関係者 各位

プレスリリース

2026年3月30日

株式会社リーフワークス

代表取締役 澤 健太

ビジネス向けクラウドサービスを提供する株式会社リーフワークス(所在地:滋賀県大津市、代表取締役 澤 健太、https://www.leafworks.jp)は、さらなる業績拡大と人員増加を見据え、本日(3月30日)、本社オフィスを新社屋へ移転いたしましたので、お知らせいたします。

新オフィス概要

■住所

〒520-0232

滋賀県大津市真野1丁目14-34

■アクセス

JR湖西線「堅田駅」より徒歩5分

新オフィスは、2020年11月竣工の旧本社オフィス(現:インキュベーションオフィス「TOKIZA」)から徒歩約10分の立地に位置します。

比良山系を望む自然豊かな環境の中、さらなる事業成長と地域社会への貢献を目指してまいります。

新オフィスの特徴

コーポレートカラーであるグリーンを基調に、植栽やアートグリーンを随所に配置し、自然と調和した空間を実現しました。

1階には会議室およびカフェスペースを設け、上階は執務エリアとして機能。2階と3階は吹き抜け構造により一体感を持たせ、部門を越えたコミュニケーションを促進します。

また、「集中」「共創」「交流」の各シーンに応じたゾーニングにより、働きやすい環境を実現しました。

コーポレートサイトのリニューアル

本社移転にあわせ、コーポレートサイトもリニューアル。

2026年から本格化したグループ経営シフトの一環として、リーフワークスグループを包括的に紹介するサイトにリブランディングしました。

理念や取り組みを伝えられるよう、従来以上に「人」にフィーチャー。noteコンテンツを前面に押し出し、メンバー個々の想いや、共創から生まれるシナジーを発信します。

各事業ブランドやグループ会社の情報など、これまでになかったコンテンツも新たに掲載。さらなる拡充を目指し、アップデートしていきます。

リーフワークス コーポレートサイト

https://www.leafworks.jp

今後の展望

2010年の創業以来、着実に成長を続けてきたリーフワークス。2020年に1棟目の自社ビルを竣工し本社オフィスとして活用してきましたが、わずか6年で収容人数の上限を突破し、このたびの新社屋建設・移転に至りました。

今回の移転に伴い、旧社屋はインキュベーションオフィス「TOKIZA」として、新たな一歩を踏み出しています。

リーフワークスはこれからも、ミッションである「最高の学び場を創り、人と社会をアップデートする」のもと、新たな可能性への挑戦を続けてまいります。

会社概要

会社名

株式会社リーフワークス

代表者

代表取締役 澤 健太

資本金

10,000,000円

設立

2010年7月6日

所在地

本社オフィス
〒520-0232 滋賀県大津市真野1丁目14-34

インキュベーションオフィス「TOKIZA」

〒520-0241 滋賀県大津市今堅田2丁目10-4

武蔵野オフィス

〒180-0006 東京都武蔵野市中町1丁目11-4 武蔵野ニッセイプラザ 5F

TEL

077-535-9027

URL

https://www.leafworks.jp

事業内容

ビジネス向けクラウドサービスの提供
Webサービス開発 / ECサイト運営 / ITコンサルティング業務

よくある質問

本社はどこに移転しましたか?

新本社の所在地は「〒520-0232 滋賀県大津市真野1丁目14-34」です。JR湖西線「堅田駅」より徒歩5分の場所にあります。

なぜ今回、本社を移転したのですか?

事業拡大に伴う人員増加により、従来のオフィスでは収容人数の上限に達したため、さらなる成長を見据えて移転いたしました。

旧本社オフィスはどうなりますか?

旧本社オフィスは、インキュベーションオフィス「TOKIZA」として新たに活用されています。

コーポレートサイトはどのように変わりましたか?

グループ経営シフトに伴い、リーフワークスグループを包括的に紹介するサイトへとリブランディングしました。メンバーの想いや共創を伝えるコンテンツを強化し、各事業ブランドの情報も拡充しています。

新オフィスの特徴を教えてください。

グリーンを基調とした自然と調和した空間で、吹き抜け構造による部門間のコミュニケーション促進や、「集中」「共創」「交流」といった目的に合わせたゾーニングを取り入れた働きやすい環境となっています。