MITテクノロジーレビュー主催の世界的アワード「Innovators Under 35 Japan」2026年度の募集開始

角川アスキー総合研究所は、35歳未満の若きイノベーターを表彰する「Innovators Under 35 Japan 2026」の応募受付を6月1日より開始しました。
techNQ 51/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年6月1日 20:10
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 11:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:58(収集から7時間37分後)
株式会社角川アスキー総合研究所が運営する会員制Webメディア『MITテクノロジーレビュー[日本版]』は、世界的な課題解決に取り組む35歳未満のイノベーターを表彰する「Innovators Under 35 Japan 2026」の応募受付を、2026年6月1日(月)より開始します。「Innovators Under 35」は、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)のメディア部門『MITテクノロジーレビュー』が主催する国際アワードです。1999年に始まり、未来を形作る35歳未満の若きイノベーターの発掘を目的としています。日本版は今年で7回目の開催となり、「コンピューター/電子機器」「ソフトウェア」「インターネット」「通信」「AI/ロボット工学」「輸送/宇宙開発」「エネルギー/持続可能性」「医学/生物工学」の8分野で募集します。受賞者はグローバル版にノミネートされ、2026年12月に都内で開催される表彰式で発表される予定です。応募期間は2026年6月1日から7月31日まで。大学、スタートアップ、大企業、政府機関などに属する35歳未満の方が対象です。審査はMITの規定に基づき、各分野の専門家が行います。新技術の開発や創造的な応用によって世界的な課題解決に取り組む若き才能の応募を待っています。

よくある質問

応募資格は?

対象分野で活躍する35歳未満(2026年12月1日時点)の研究者、起業家、活動家です。

応募期間は?

2026年6月1日(月)から2026年7月31日(金)までです。

対象分野は?

コンピューター、ソフトウェア、インターネット、通信、AI/ロボット工学、輸送/宇宙開発、エネルギー/持続可能性、医学/生物工学の8分野です。

選出人数は?

最大10名です。

受賞者の特典は?

グローバル版へのノミネート、公式サイトへの掲載、表彰式への参加などが含まれます。