国際線・国内線の機内食に新メニューが続々登場!JAL機内食 夏メニュー 6月1日(月)提供開始

JALは、2026年6月1日より国際線および国内線の機内食を夏メニューに変更。ハワイアンローカルメニューや、著名シェフ監修のこだわりの逸品などを提供し、旅のシーンを演出する。
その他NQ 83/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年6月2日 03:04
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 18:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:22(収集から2分後)
JALは、国際線および国内線の機内食の一部を、2026年6月1日(月)から夏メニューに変更いたします。

東京発ホノルル行のプレミアムエコノミークラス・エコノミークラスでは、ガーリックシュリンプやポキなど、現地で愛されるハワイアンローカルメニューをアレンジした「JAL Hawaiian Table」をご用意しました。機内でもハワイの風を感じられる本格的なお食事をお届けします。また、「natuRe waikiki」小川苗シェフが監修するホノルル発日本行のメニューは、焼きなすなどの日本でもなじみのある食材にホノルルのエッセンスを加え、夏ならではの季節感を表現しています。

2026年3月から国際線のファーストクラス・ビジネスクラスで提供している「été(エテ)」の庄司夏子シェフ監修メニューも、今回初めてメニューを一新。日本の伝統文様「青海波(せいがいは)」に見立て、穏やかな波が幾重にも広がる様子を表現したメインディッシュ「夏野菜とチキンコンフィ」など、見た目も楽しめる逸品に仕上げました。

“日本の魅力を再発見”をテーマに、2か月ごとに地域の特色を生かしたメニューをお届けする国内線ファーストクラスの機内食は、「島根」「宮崎」をテーマとしたお弁当とトレースタイルのメニューを揃えています。

JALはこれからも、多彩な機内食メニューを通じて感性に響く出会いと体験をお届けし、お客さまの心がそっと上向く旅のシーンを演出してまいります。

【国際線】東京(羽田・成田)発ホノルル行
ハワイの風を感じる本格的なローカルメニュー「JAL Hawaiian Table」
<メニュー例>
・レモンクリームペンネ ガーリックシュリンプ添え
・さつまいもサラダ(ココナッツミルク風味)
・サーモンとキヌアのポキ風サラダ
・ブレッド
・アイスクリーム
<提供期間>2026年6月1日(月)~8月31日(月)予定

【国際線】ホノルル発日本行
「natuRe waikiki」小川苗シェフ監修の夏メニュー
<メニュー例>
・焼きなすとつぶ貝のマリネ、トマトのコンソメジュレ
・ロブスターのサラダ仕立て、生ハムとパパイヤ、リリコイのヴィネグレット
・トリュフと牛肉の赤ワイン煮込み トリュフのニョッキと人参のロティ ブロッコリー
<提供期間>2026年6月1日(月)~8月31日(月)予定

よくある質問

JALの機内食夏メニューの提供期間はいつまでですか?

2026年6月1日(月)から8月31日(月)まで提供される予定です。

東京発ホノルル行きのプレミアムエコノミー・エコノミークラスではどのような食事が楽しめますか?

「JAL Hawaiian Table」として、ガーリックシュリンプやポキなど、ハワイアンローカルメニューをアレンジした本格的な食事が提供されます。

「natuRe waikiki」の小川苗シェフが監修したメニューはどの路線で提供されますか?

ホノルル発日本行のビジネスクラスで提供されます。

「été」の庄司夏子シェフ監修メニューのコンセプトは何ですか?

日本の伝統文様「青海波」をイメージし、穏やかな波が広がる様子を表現した視覚的にも楽しめるメニューとなっています。

国内線ファーストクラスの機内食の特徴は何ですか?

“日本の魅力を再発見”をテーマに、2か月ごとに地域の特色を生かしたお弁当やトレースタイルのメニューが提供されます。