物理療法機器のパイオニア、伊藤超短波株式会社(本社:埼玉県川口市 本店:東京都文京区、代表取締役社長:倉橋 司、以下伊藤超短波)は、6月12日14日に名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで開催される「第110回 日本陸上競技選手権大会」(主催:日本陸上競技連盟)に物理療法機器を設置したサポートブース開設して出場選手のコンディショニングをサポートします。

【大会概要】 大会名:第110回日本陸上競技選手権大会 日時:2026年6月12日(金)~6月14日(日) 場所:パロマ瑞穂スタジアム 〒467-0062愛知県名古屋市瑞穂区山下通5丁目1 11

【設置ブース概要】 設置場所:パロマ瑞穂スポーツパーク北陸上競技場(大会ウォーミングアップ場・サブトラック)仮設テント内 設置時間帯:6/12金曜日・6/13土曜日・6/14日曜日(各日程とも競技開始2時間前から競技終了後30分後までを目安) 利用対象者:第110回日本選手権出場選手、および帯同のメディカルスタッフ・関係者

伊藤超短波は2008年より日本陸上競技連盟のオフィシャル・サポーティング・カンパニーとして、物理療法機器を取り入れたコンディショニングを支援しています。低周波や超音波等のエネルギーを用いた物理療法で「ケガをしない身体作り」や「疲労からの回復」をサポートしており、現在では野球、サッカー、陸上など48の競技団体・チームと公式契約を結んでいます。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
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