Intelligence Design株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中澤拓二、以下「当社」)は、エッジAIカメラソリューション「IDEA(イデア)」の導入事例として、中電クラビス株式会社のインタビューを公開いたしました。

事例インタビューは下記よりご覧ください URL:https://idea.i-d.ai/case-study/security/chudenkbs/

中部電力グループの中電クラビス株式会社は、長年にわたってみまもりポール(防犯カメラ)事業を手がけてきた愛知県名古屋市の企業です。近年「監視」にとどまらないデジタル活用へのニーズが高まる中、同社はIntelligence DesignのAIソリューションを採用。自治体向けの人流調査から製造業の物流管理まで、幅広い領域でAIカメラの活用提案を推進しています。今回は、この取り組みをリードする安達 明男様・福井 理恵様に、導入の背景から現在の成果、今後の展望まで詳しく伺いました。

エッジAIカメラソリューション「IDEA(イデア)」とは

「IDEA(イデア)」は、 AIプラットフォームであるIDEAの画像認識技術を利用した交通量調査自動化サービスです。設置が簡単なエッジAIカメラを活用することにより、大掛かりな設置工事が不要となるため、通行量の調査業務の自動化を安価に実現することが可能です。

通行量だけでなく交通量カウント等も可能なソリューションとなっております。

・URL:https://idea.i-d.ai/

AI画像認識技術を持つIntelligence Design株式会社について

Intelligence Designは「AIを中心とした先端技術を社会実装する」ことをテーマに2018年5月に事業を開始いたしました。 AI関連技術は世の中に広く認知されるようになった一方で、その技術を利用した社会実装はまだ進んでいないのが現状です。そこで、だれでも、簡単、かつリーズナブルにAI関連技術を使えるようにすることが、テクノロジーの発展にも寄与すると考え「IDEA(イデア)」シリーズを開発し、UDX(アーバンデジタルトランスフォーメーション)を推進しています。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:ニュース
  • 関連組織:中電クラビス株式会社
  • 製品・サービス:IDEA(イデア)