メンズアパレルブランド「mù_」「ジャケットを作りたかったわけではない。」-生地への想いから生まれたブランド初のジャケットを発売。

東京・神宮前を拠点とするメンズアパレルブランドmù_は、2026年4月10日(金)にブランド初のジャケット「ROUND HEM JACKET」を発売します。このジャケットは、ブランドの定番であるEASY TROUSERSにも使われるTC素材から着想を得て開発されました。発売を記念し、2026年4月10日(金)から4月12日(日)までの3日間、二子玉川 蔦屋家電 E-room1にてPOPUP STOREが開催されます。商品はmù_online store、mù_lab.、POPUP STORE会場で購入可能です。mù_は「服は生地からできている」というコンセプトのもと、素材にこだわったものづくりを展開しています。
product_launch|eventNQ 100/100出典:prnews

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月6日 19:50
  • 🔍 収集: 2026年4月6日 11:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月18日 06:22(収集から282時間51分後)

東京・神宮前を拠点とするメンズアパレルブランドmù_(ムー)は、ブランドとして初のジャケットとなる「ROUND HEM JACKET」を2026年4月10日(金)に発売します。
また、発売にあわせ同日より3日間、二子玉川 蔦屋家電 E-room1にてPOPUP STOREを開催いたします。

出発点は生地から。

ブランドの定番であるEASY TROUSERSにも使われるTC素材。

ワークウェアでも使用されるほどタフでハリのある生地が、その特性を保ったまま、コシを抜く加工を施すことで柔らかなドレープを纏う。

そんなブランドを象徴する素材で「羽織れるようなアウター」を作りたいという発想からスタートしています。


ジャケットを作りたかったわけではない。

生地の特徴を活かすために、ラフさと上品さを併せ持ったものを考えていった結果として、このデザインが生まれました。

ラグランスリーブによる肩の落ち感やシャツのようなラウンドした裾など、カジュアルな要素をベースにしながら、ラペルやサイドベンツなどジャケットの要素を掛け合わせることで、上品な印象に仕上げています。

着る人によって、違って見える。

古着好きが見ると上品に映るのに、かっちりした服を着る人には気が抜けて見える。

同じものが、着る人によって違って見える。

ぱっと見はジャケット。

しかし決して堅苦しくなく、どこか力の抜けたリラックスしたラフさを持っています。

同じ服でも、着る人のスタイルによって上品にもラフにも見える。

その自由さが、着る人それぞれのスタイルに馴染んでいきます。


本アイテムの誕生背景やデザインの詳細は、ブランド公式サイトのジャーナル記事およびYouTubeにて公開中です。

ジャーナル記事:
「ジャケットを作ろうと思ったわけではない。」生地への想いから生まれた、ブランド初のジャケット

YouTube:


POPUP STORE 開催概要

会期:2026年4月10日(金)〜4月12日(日) 会場:二子玉川 蔦屋家電 E-room1    
東京都世田谷区玉川1-14-1
二子玉川ライズ S.C. テラスマーケット
時間:11:00 ~ 20:00(最終日のみ19:00まで)

商品概要

商品名:ROUND HEM JACKET
カラー:BLACK / CHARCOAL
発売日:2026年4月10日(金)
販売場所:mù_online store / mù_lab.(東京・神宮前)/ POPUP STORE会場

mù_ について

「気づくといつも手に取ってしまう服。ワードローブにそっと馴染む定番服が作りたい。」をテーマに、東京・神宮前を拠点に展開するメンズアパレルブランド。
「服は生地からできている」というコンセプトのもと、素材へのこだわりを核心に置いたものづくりを続けている。

公式サイト:https://mu-tokyo.com 
Instagram:@mu._official_ 
YouTube:@mu._official_