【ふるなび限定】「ふるなびカタログ」にて新たに41自治体が掲載開始!
株式会社アイモバイルが運営するふるさと納税サイト「ふるなび」は、「ふるなびカタログ」の提携自治体が新たに41増え、合計453自治体となった。ふるなびカタログは、寄附後にポイントを積み立て、後から特産品を選べる仕組みで、ポイントに有効期限がない点が特徴。地域活性化を支援するサービスとしてラインナップを拡充している。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月1日 22:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 13:20
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:16(収集から4時間56分後)
株式会社アイモバイル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野口哲也、東証プライム市場)が運営するふるさと納税サイト「ふるなび」( https://furunavi.jp/ )は、「ふるなびカタログ」( https://furunavi.jp/catalog )にて新たに41自治体の提携を開始しました。これによりふるなびカタログ提携自治体数が“453自治体”となりました。(6月1日時点)「ふるなびカタログ」は、ふるさと納税を行う先の自治体のポイントが付与され、ポイントを利用して、後から特産品を選べるポイント貯蓄型の寄附方法を採用しています。ポイントは、有効期限がない(※)ため、ふるさと納税した後、急がずゆっくりと特産品を選択できる他、翌年のふるさと納税で更にポイントへ寄附を行い、積み立てて大きな金額の特産品を選択することも可能です。また、ポイントの利用は時期を選ばないため、保持するポイントで、四季に応じて最旬の特産品を受け取ることができます。(※)一部有効期限のある自治体があります。2019年10月17日のサービスリリース以来、お肉や魚介、果物やお米など、ユーザー様がふるさと納税をより楽しめる豊富なラインナップとなっています。
よくある質問
提携自治体数は?
6月1日時点で453自治体です。
「ふるなびカタログ」の特徴は?
寄附後にポイントを貯め、後から特産品を選べるポイント貯蓄型です。
ポイントに有効期限はありますか?
基本的にはありません(一部例外あり)。
新規提携した自治体数は?
新たに41自治体が加わりました。
運営会社は?
株式会社アイモバイルです。