舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』が2026年5月20日(水)マチネ公演で上演回数1500回を達成した。2022年の開幕以来ロングラン上演を続け、12月27日(日)に千秋楽を迎える。1500回達成後、ハリー役の平岡祐太は『ここまで繋がれてきたバトンをもってこの日を迎えられたことを誇りに思います。ラストイヤー、応援していただけると嬉しいです』とコメントを寄せた。ハリー役は月替わりで藤原竜也(12月)、石丸幹二(9〜10月)、向井理(7月)、藤木直人(10〜11月)、大貫勇輔(〜8月)、稲垣吾郎(11〜12月)、平岡祐太(〜6月・9〜11月)、上野聖太(〜12月)、小野賢章(8〜10月)が出演予定。7月公演までのチケットは一般販売中で、7月〜12月公演は6月6日(土)10時より先着先行、6月21日(日)10時より一般販売開始。TBSチケットおよびホリプロステージで購入可能。現在『ラストイヤープロジェクト』としてスペシャルカーテンコールや特別番組放送など特別企画を展開中。会場はTBS赤坂ACTシアター、上演時間は休憩含め約3時間40分。主催はTBS・ホリプロ・ATG Entertainment。

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  • 出典:PR TIMES
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