【ガリレイ1%クラブ】子ども食堂等に冷蔵庫13台寄贈 2025年度下半期実績報告
フクシマガリレイは、2025年度下半期に国内外13カ所の福祉施設へ業務用冷蔵庫13台を寄贈。利益の1%を社会還元する「ガリレイ1%クラブ」活動により、累計寄贈は333台に達しました。
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- 📰 発表: 2026年5月27日 13:00
- 🔍 収集: 2026年5月31日 23:13(発表から106時間13分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 00:20(収集から25時間6分後)
フクシマガリレイ株式会社(本社:大阪市西淀川区、代表取締役社長 福島 豪)は、社会貢献活動「ガリレイ1%クラブ」の一環として、2025年度下半期(2025年10月~2026年3月)に、滋賀県を始めとする国内11カ所、東南アジア2カ所の子ども食堂やフードバンクに対し、業務用冷蔵庫13台を寄贈しました。あわせて社員によるボランティア活動も積極的に行い、地域社会の支援に取り組んでいます。2025年度の通期実績は全国30カ所に35台の寄贈となりました。
当社は2021年に「ガリレイ1%クラブ」を発足し、税引き前利益の約1%を社会貢献に活用しています。活動開始から2025年度末までに、冷蔵庫の寄贈は累計268カ所、計333台にのぼります。
■主な活動報告
・滋賀県米原市:社会福祉法人米原市社会福祉協議会へ、玄米や野菜の大量保管に適した多目的保冷庫1台を寄贈。11月には社員が「地域共生社会フェスタ」の運営をサポートしました。
・静岡県三島市:NPO法人「森のようちえん」へ、食料保管スペース確保のためタテ型冷凍冷蔵庫1台を寄贈。社員が子ども食堂での調理ボランティアに参加しました。
■2025年度下半期 寄贈実績(計13カ所)
国内では、東京都、埼玉県、岡山県、兵庫県、徳島県、島根県、大阪府などの子ども食堂や福祉施設へ寄贈。海外ではベトナムの自閉症ケア施設「AME HOUSE」や、タイの「ドゥアン・プラティープ財団」へ各1台を届けました。
今後も製品の寄贈やボランティアを通じ、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
当社は2021年に「ガリレイ1%クラブ」を発足し、税引き前利益の約1%を社会貢献に活用しています。活動開始から2025年度末までに、冷蔵庫の寄贈は累計268カ所、計333台にのぼります。
■主な活動報告
・滋賀県米原市:社会福祉法人米原市社会福祉協議会へ、玄米や野菜の大量保管に適した多目的保冷庫1台を寄贈。11月には社員が「地域共生社会フェスタ」の運営をサポートしました。
・静岡県三島市:NPO法人「森のようちえん」へ、食料保管スペース確保のためタテ型冷凍冷蔵庫1台を寄贈。社員が子ども食堂での調理ボランティアに参加しました。
■2025年度下半期 寄贈実績(計13カ所)
国内では、東京都、埼玉県、岡山県、兵庫県、徳島県、島根県、大阪府などの子ども食堂や福祉施設へ寄贈。海外ではベトナムの自閉症ケア施設「AME HOUSE」や、タイの「ドゥアン・プラティープ財団」へ各1台を届けました。
今後も製品の寄贈やボランティアを通じ、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
よくある質問
「ガリレイ1%クラブ」とはどのような活動ですか?
フクシマガリレイ株式会社が2021年に発足させた、税引き前利益の約1%を社会貢献に活用する全社員参加型の活動です。
2025年度下半期の冷蔵庫寄贈実績を教えてください。
滋賀県を含む国内11カ所、ベトナム・タイの東南アジア2カ所の計13カ所に対し、業務用冷蔵庫を計13台寄贈しました。
2021年から2025年度末までの累計寄贈実績は?
累計268カ所に対し、計333台の冷蔵庫を寄贈しています。
寄贈以外にどのような支援を行っていますか?
社員によるボランティア活動を積極的に行っており、地域共生イベントの運営補助や子ども食堂での調理手伝いなどを実施しています。
東南アジアでの具体的な寄贈先はどこですか?
ベトナムの自閉症ケア施設(AME HOUSE)および、タイのドゥアン・プラティープ財団にそれぞれ1台ずつ寄贈されました。