【3大教育メディア共同主催】夏休みの自由研究を応援する体験型イベント「あそび まなび かがくラボ」が開催決定!

学研ホールディングス傘下の朝日学研シンクエスト、朝日学生新聞社、朝日新聞出版の3社は、7月19日に東京理科大学葛飾キャンパスにて、小学生向けの体験型教育イベント「あそび まなび かがくラボ」を共同開催する。企業・団体14社が参加し、実験やワークショップを通じて夏休みの自由研究のヒントを提供する。
businessNQ 54/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年6月1日 22:00
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 13:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 19:27(収集から6時間7分後)
株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社朝日学研シンクエスト(東京・品川/代表取締役社長:丸山洋)は、同社が運営する小・中学生とその保護者・教員のための教育ポータルサイト『キッズネット』と、株式会社 朝日学生新聞社(東京都中央区/代表取締役社長:安田雅信)が発行する小学生向けの『朝日小学生新聞』、株式会社 朝日新聞出版(東京都中央区/代表取締役社長:圓満亮太)が運営する小学生~就学前のお子さんを育てるママやパパに、旬の子育て・教育情報をお届けするサイト『AERA with Kids+』の3メディアは、7月19日(日)に夏休みの自由研究を応援する体験型イベント「あそび まなび かがくラボ」を東京理科大学 葛飾キャンパス(東京都葛飾区)にて共同開催いたします。

「あそび まなび かがくラボ」は、実験・工作など、さまざまなテーマのブースに加え、ステージショーやワークショップ、自由研究のヒントになる体験型展示など、親子で楽しめるプログラムを多数企画しています。子どもたちが自ら体験しながら学べる内容となっており、楽しみながら“研究のタネ”を見つけることができます。

これまでWEB・雑誌・新聞と、それぞれ異なるメディアを通じて子どもたちの未来を応援する情報発信に取り組んできた3社が、今年、初の合同イベントを開催いたします。企業の枠を超えた多様なプログラムが揃う本イベントは、国内最大級の教育イベントです。

会場には、江崎グリコ、公認会計士協会、セイコーグループ、セブン銀行、発泡スチロール協会、森永製菓など、多様な総勢14社の企業・団体が出展を予定しています。時計の歴史を知るオリジナル置き時計作りや、店長になってお金・会計の仕組みを学びながらハンバーガーショップを作るワークショップなど、夏休みの自由研究につながる“研究のタネ”を親子で楽しく発見できるコンテンツが満載です。

ステージプログラムでは、さかなクンによる特別授業や、小島よしおさんによる「生! お悩み相談室」を開催。そのほか、プレゼントがもらえる抽選コーナーや書籍販売コーナーに加え、学食での特別メニューやキッチンカーなど、充実した「食」のプログラムもご用意しています。

よくある質問

「あそび まなび かがくラボ」はいつ、どこで開催されますか?

2026年7月19日(日)に、東京理科大学 葛飾キャンパス(東京都葛飾区)で開催されます。

イベントの参加費はいくらですか?

入場は無料です。ただし、一部のワークショップは事前予約制となっており、定員があるため公式サイトからの申し込みが必要です。

どのような企業や団体がワークショップを提供しますか?

江崎グリコ、公認会計士協会、セイコーグループ、セブン銀行、発泡スチロール協会、森永製菓など、総勢14社の企業・団体が参加します。

このイベントの主なターゲット層は誰ですか?

主に小学生とその保護者を対象としており、夏休みの自由研究のヒントを得られる体験型コンテンツが多数用意されています。

ステージプログラムにはどのようなゲストが登場しますか?

さかなクンによる特別授業や、小島よしおさんによる「生! お悩み相談室」などが予定されています。