朝日小学生新聞で異例の大反響!謎を解くたび物語が動きだす、謎解き×ストーリー『謎ガタリ』が新発売!
株式会社Gakkenは、朝日小学生新聞で連載され好評を博した「謎解き×ストーリー」作品『謎ガタリ 一福寺の七不思議とふたりの願い』を2026年5月28日に発売した。読者が謎を解くことで物語が進行する新感覚の児童書で、全15話構成。SNSで人気の謎制作陣とイラストレーター七星氏を起用し、親子で楽しめる内容となっている。2026年7月には新章の発売も予定されている。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月29日 12:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 03:01(発表から63時間1分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 01:23(収集から22時間21分後)
株式会社学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 Gakken(東京・品川/代表取締役社長:南條達也)は、2026年5月28日に児童書『謎ガタリ 一福寺の七不思議とふたりの願い』を発売いたしました。朝日小学生新聞で話題を集めた「謎解き×ストーリー」連載『謎ガタリ』が、待望の書籍化!『謎ガタリ』最大の特徴は、“謎の答え”によって物語が進んでいくこと。読者は主人公たちと一緒に考え、悩み、答えを探しながらストーリーを読み進めていきます。舞台は、不思議なお寺・一福寺。主人公は、お寺の子・晴空と、いとこのさくら。ふたりの前に現れる数々の謎、そしてお寺に伝わる七不思議。物語を彩るイラストは七星氏が担当。謎制作はSNSで人気のあさよる氏としろいかいぶつ氏が担当し、本格的な謎解きが楽しめます。1話5分で読める全15話構成で、朝読書にも最適。2026年7月には新章『謎ガタリ 墨の妖怪と学校の七不思議』も発売予定です。
よくある質問
『謎ガタリ』とはどのような本ですか?
読者が謎を解くことで物語が進行する、新感覚の参加型児童書です。
対象読者は誰ですか?
主に小学生を対象としていますが、親子やきょうだいで一緒に楽しめる内容です。
物語の構成はどうなっていますか?
全15話で構成されており、1話5分程度で読めるため、朝読書にも適しています。
謎の制作は誰が担当していますか?
SNSで人気の謎クリエイター、あさよる氏としろいかいぶつ氏が担当しています。
続編の予定はありますか?
はい、2026年7月に新章『謎ガタリ 墨の妖怪と学校の七不思議』が発売予定です。