「総務アワード2026」エントリー受付開始!
株式会社月刊総務は、企業の総務部門の革新的な取り組みを表彰する「総務アワード2026」のエントリー受付を6月1日より開始する。スローガンは「その挑戦を見える価値へ。」で、大規模・中小規模の2部門で募集し、12月2日に最終審査と表彰式を行う。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月1日 11:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 11:28(発表から28分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:38(収集から7時間9分後)
日本で唯一の総務専門誌『月刊総務』を発行する株式会社月刊総務は、企業の総務部門が主導する革新的な取り組みを表彰する「総務アワード2026」のエントリー受付を、2026年6月1日(月)より開始いたします。「総務アワード」は、総務が中心となって推進した経営価値を生む活動を発掘し、その実績を評価することで、企業変革を後押しする総務の価値を広く社会に発信する表彰制度です。第2回となる2026年のスローガンは、「その挑戦を見える価値へ。」。今回は、より幅広い総務の挑戦を評価・発信するため、応募区分を「大規模部門(従業員数1,000人以上)」と「中小規模部門(従業員数999人以下)」の2部門に分けて募集します。職場や組織をより良くするための実践に加え、企業や社会の未来につながる先進的な取り組みまで、総務が生み出す多様な価値に光を当てます。応募企業には施策に関するフィードバック、受賞企業には盾や賞状の授与、『月刊総務』本誌・月刊総務オンライン・イベント等での事例紹介など、さまざまな特典をご用意しています。
よくある質問
総務アワード2026の応募期間は?
2026年6月1日(月)~7月31日(金)です。
応募区分は?
従業員数1,000人以上の「大規模部門」と、999人以下の「中小規模部門」の2つです。
応募費用はかかりますか?
無料です。
最終審査・表彰式はいつですか?
2026年12月2日(水)です。
主催者は誰ですか?
株式会社月刊総務です。